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アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

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naturalさんから、「スライブ」というyoutubeの映画を御紹介頂きました。
有難う御座います。
御存知ない方も居られると思いますし、私だけでは勿体無いので記事にて御紹介させて頂く事になりました。
この映画は、地球外知的生命体、UFO、ニコラ・テスラ、フリーエネルギー、モルガン、ロックフェラー、ロスチャイルド、新世界秩序、世界支配、などのお話をされている映画の様です。




このところ、過去最大級の台風があったり、前代未聞の竜巻に見舞われたりして、京都などの観光地が洪水に見舞われるとか?やはり、異常気象による自然災害が多いですね。

今から250年以上も前の医者である
安藤昌益

「人間は対立するのではなく、お互いの長所を見 つけてお互いが尊敬しつつ生きていかなければならない、同時に、人間は自然に挑みかかっていくのではなく、自然の良い所を取り入れ、自然の法則の中に自らの心を任せていくべきである」
「でたらめな教えにだまされて迷い、願望ばかりが募って、人々に本来そなわっている清浄な 心を見失い、真実の心を曇らせてしまっている。
そのため人々の心には欲望が渦巻いているのである。
こうして人のねじ曲った心に生じた気が吐き出され、それが天地の運回の清浄な気の運行を損ね、自然界の根源までも汚染してしまっている。
そ して本来ゆがんだところのない自然の循環が、人間の妄欲から生じた邪気によってゆがめられ、本来の運回ができずに暴発して、気の運回が狂い乱れ、大雨、大 風、洪水、旱越、冷害、凶作、さらに流行病、兵乱など思いもよらない災難を招き、混乱の絶えない国になってしまった。」
人々が欲に溺れ、ゆがんだ心が災難を誘発し、それがまた人々をさいなむ。
飢饉や病気などの悩みが絶えないのは、すべての人の欲心が引き起こし、それが人々 に帰ってきたものであり、自然本来の姿などでは断じてなく、そもそも外来の邪法に心を奪われ、欲に溺れ、心がゆがんでしまったためである。
したがって、こ うした外来のでたらめなイデオロギーを廃絶すれば、明日にも人間本来の自然を尊ぶ心が取り戻され、この国もまた、悩みのない自然の恵みのままに栄える本来 の姿に戻ることが出来よう。
みなさん、こんにちわ
昨日、金曜日のムービープラスで「幸せの隠れ場所」と言う映画を見ました。
いやあ、本当に感動しました。
見終わった後、どこからとも無く余韻に爽やかさが残りました。
この映画のキャストは、以下の通りです。

<キャスト>
リー・アン・テューイ  –    サンドラ・ブロック
ショーン・テューイ   –    ティム・マッグロウ
マイケル・オアー    –   クイントン・アーロン
スー夫人         –   キャシー・ベイツ
コリンズ・テューイ   –    リリー・コリンズ
S・J・テューイ      –   ジェイ・ヘッド
バート・コットン     –   レイ・マッキノン
Foxの「ミディアム霊能捜査官アリソン・デュボア」 シリーズ番組が終了しました。
面白かっただけに寂しくなります。
詳しい事は、ミディアムブログに載っています。
最終話はフィクションですが、アリソンとジョーは現在幸せに暮らして居るとの事です。
お疲れ様でした。

題名の「ミディアム」ですが、「神道の神秘」山蔭基央著 春秋社出版と言う書籍を読むと、
ミーディアムと言って単に「媒介」「媒体」と言う意味で、19世紀の神霊主義運動の中で死者の霊と交信したり、神霊を媒介して物理的な現象を起こしたりする霊能者を言うように定着した。「霊媒」はその翻訳語である。
との事で、そう言った文章を見つけてその様な意味があったとは大変驚きました。


世の中には、無宗教の人も居れば、宗教をやっている人も居ます。
これは、すべて自分から望んだ結果ですし、幸・不幸もその人の学びの過程・プロセスなのです。
そして、その結果を自分で責任を取らなければならないと言う事も学びます。
すべて、自分自身の責任なのです。
生涯、その事を気づけなかったら、気づくまで来世にまで持ち越します。
それ位、輪廻転生と言うのは厳しいものです。
何故か?
人の意識には、わかりやすく言えば顕在意識と潜在意識があります。
潜在意識というのは深層意識の中にあるものですが、人の変化を嫌うものです。
だから、人は変われ難いのです。
「パンドラの箱」と言う寓話があります。
最初は、開けてはならぬ(壷)箱を開けてしまい、中の色々な辛苦などの諸悪が地上に蔓延り、慌てて箱の蓋を閉めてしまう訳です。
ところが、「今度は開けて 下さい、私をここから出して下さい。私の名は希望です」と・・・・・・それでも、もう沢山だと思ったパンドラは、聞く耳も持たなかったと言う事ですね。
つまり、その箱には、災いのみ解き放ち、希望を箱の中に閉じ込めたと言うギリシャの神話ですが、結構我々の現実生活にも当てはまる様な事が沢山あります。
特に、マインドコントロールされた宗教団体の信徒に見られる現象です。
人は、何か?あると、ネガティブにフォーカスするか?あるいはポジティブにフォーカスするか?人それぞれですね。
だから、人は面白いとも言える訳です。

他の人のプログの話やコメントを聞いていると、大体この人はこう言う部分にフォーカスしているんだなあと言う事が良く分かりますよね。
大体二つに別けられて、少々愚痴っぽいなあ?とか、前向きだなあ?と言う事が良く分かります。

その中で、面白い記事があり、感謝する事の大事さを話された分かり易いブログ記事がありました。

ご紹介させて頂くと共に、引用転載いたします。

トレード日記ブログ更新簿


みなさん、こんにちわ
このところ、暑いせいか?ちょっとバテ気味です。
記事にしょうにもその気力が湧かなくてしばらく放置していました。

さて、今回は、アンチ創価学会の方ならば知っているであろう
五井野 正博士の事を少し記事にしておこうと思います。
http://nokano.web.fc2.com/
この五井野 正博士については、某アンチ創価のブログのコメント投稿記事で初めて知ったのですが、色々と調べていくうちに池田大作氏から様々な嫌がらせがあったのを知り、本当に驚きました。http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/4.html
五井野 正博士に対する執拗な嫌がらせは、まさに池田大作氏が悪人である事の証明になりますが、よくぞ五井野 正博士は耐えてくれました。
私は、現在 『正統竹内文書の日本史「超」アンダーグランド』秋山真人氏、竹内睦泰氏、布施泰和氏共著と言う書物を読んでいて、レムリア大陸とムー大陸、そしてアトランティス大陸の事も出ていますし、「あるはない、ないはある」としたジャナイナ教の存在も知り、これはなかなか宇宙の真理を深く捉えていたことになり、シンクロしている為、少し話をしょうと思います。
最近は、竹内文書を読んでいます。
これが、古神道と関係あるとは思いもよりませんでした。
そもそも神道に興味を持つ様になったのは、エイトスターダイヤモンドの田村氏が神道をするようになってからでした。
何故?神道なのか?田村氏の事ですから余程の理由があるのだろうと思い神道の書物を購入しましたが、又本格的に理解するには至りませんでした。
ただ、世界の宗教の中でも神道の意識指数が最高である事は知っていました。

日本の神道     950
仏教           890     釈迦の教えそのものが1000
ヒンズー教       850    クリシュナの教えはもともと1000
ユダヤ教        499    アブラハムの教えは985
キリスト教       498    キリストの語った真実は1000
イスラム教       130    モハメッドの意識レベルは740
私は、ケーブルテレビでFoxの「ミディアム霊能捜査官アリソン・デュボア」と言うアメリカのドラマを良く見ます。

今思えば、1983年に米女優のシャーリー・マクレーンが著した「アウト・オン・ア・リム」と言う自伝書物がアメリカで刊行され、またたくまに全米ミリオンセラーを記録し、日本語版は1986年に刊行され、日本でもベストセラーになりました。
そして、映画にもなりました。

これが、アメリカの精神世界のブームの発端になったのでしょう。

続き

人は何のために生きるのであろうか?人は死んだらどうなるのであろうか?
そして、もし、死後の世界があるとするならば、死んでどうすごすのであろうか?
我々の創造主とはいかなる存在であろうか?
色々と問いかけがあれば、キリがありません。
その様な欲求は自然であろうか?それとも余計なものであろうか?
それも分かりません。
前回の記事である「パプアニューギニアのホンダレ族は神様は太陽、大地、川に宿っていると信じているそうです。
食事の際には、神様に感謝して食べるそうです。
これって、レベルが高くありませんか?w(゚o゚)w オオー!」と書きました。
その理由はですねえ。

モーゼの十戒って、ご存知でしょうか?

前回の記事であの様に書くと、キリスト教や仏教を否定している様に受け取られるかも知れませんが、誤解の無い様に申し上げるならばそもそも否定するものではなくて、人にとってそれが必要であればやるでしょうし、必要でなければしなくなるだけの話なのです。
私は、色々な段階を経て、これらが必要で無くなっただけであり、更なる高みへの段階に入ったと言うだけの話です。
ですから、たまに参考にする為、再び紐解き勉強する事もあるのです。

さて、「日蓮正宗の様に朝晩の勤行、唱題をしたら仏界が湧現する?仏性が開く?と言いますが、今になってみれば・・・・・・・・・・・・ダイヤモンドの事を金剛石と表現し、それにまつわる比喩も残しました。」と言う理由ですが、その理由を話します。

070109kadomatu_1.jpg皆様、新年あけましておめでとう御座います。
昨年は、メールを下さった方、コメントを下さった方、そして応援して頂いた方、本当にお世話になリ有難う御座いました。
今年もよろしくお願い致します。
本日まで休みで、明日からは仕事です。
さて今回は、どんな話をしましょうか?
経済の話ならば、
デフレの真実と言う「ねずさんのひとりごと」と言うブログ記事は必読に値します。
是非読んで見て下さい。
分かり易く話をされておられています。
色々と話はあるのですが、
手段と目的と言う記事の続きの話をしょうと思います。

プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
DIY、読書、映画鑑賞、投資
自己紹介:
最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)

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