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アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

初めまして、アレックスです。
当ブログにおいで頂き有難うございます。
アレックスはもと創価学会会員で、それ以前はキリスト教、現在は無宗教になっています。
精神世界、UFO問題、エイトスターダイヤモンドに興味を持つようになり、中でも久保田八郎氏が残したアダムスキーの宇宙哲学を参考にしつつ、そして、エイトスターダイヤモンドに関する事も含めて日々想う事をこのブログにて綴っています。(2012年9月20日開設)
また、リフォームに伴うDIYの事も綴っています。(最近、多くなりました。笑)
DIYの関連記事のみ、(アレックスの)白猫の館に移動させて頂きました。

皆様、おはようございます。
このブログですが、最近はオムネク・オネクに関する事で占めていますが、昨日、長女からメールがありました。
「私はアセンションした惑星から来た」(オムネク・オネク著 益子祐司訳)と言う書籍を全部読んだとの事でした。
そして、「とても腑に落ちる話でした。読んですーっと心が軽くなったし、世の中の事が俯瞰的に見えるようになった気がします」との事でした。

他に、この本の素晴らしさを伝えている感想文をご紹介します。
        ↓
私が感動したオムネク・オネクの体験
素晴らしい人間性の4人の友人たち

8月11日に本を渡しましたから、たったの一週間で読んだと言う事になりますから驚くべき早さでした。
若いと知識の吸収も早いんですねえ。
加えて、小学校の教師をやっていますし、「素直さ」と言う資質も関与しているのかも知れません。
二人の娘達には、私の経験から創価学会の会員にしていませんし、訪ねて来る学会員も自宅には入れない様にしていました。(笑)
その様にして、創価学会から完全にシャットアウトしていました。
幸いにも変な創価学会のおかしな部分が染まっていません。

二人の娘達に地球の置かれた現状をどの様にして伝えるのか?課題でもありました。
話変わりますが、先の記事でも
日蓮さんの教えも、天台仏教の流れの上に構築されて来ましたから、間違っているとは思いませんが、絶対に正しいと言えるか?どうかも分かりません。
もちろん、教えには役に立つ箇所がたくさんありますし、否定しません。
だから、解釈にしても人それぞれですから、私は根本にするのではなくて、参考程度にする方が良いと言っているのはその為であり、その方が制限を設けてしまう事を防げますし、偏らなくて済むと思うのです。と言う事を述べました。

その理由として、仏法に九識論(くしきろん)と言う生命観がありますが、アダムスキーの言う生命の科学とでは、感覚器官に対する考え方が異なります。
九識論は、もともとインドの大乗仏教の一学派である唯識学派が立てた法理ですが、天台大師にも受け継がれ、日蓮大聖人様も用いられています。

外面的に現れている部分から、生命の源の部分までを順に分類していくと 次のようになり、


五識(眼識・耳識・鼻識・舌識・身識。外的情報を察知する意識)
意識(六識・第六感。経験や学習により、思考する意識。知性・理性が形成する意識)
末那識
阿頼耶識
阿摩羅識

感覚器官による認識作用として、九識の「識」とは、外界を認識する生命の働きのことです。
はじめの五識は、
眼識(がんしき)耳識(じしき)鼻識(びしき)舌識(ぜつしき)身識(しんしき)と言って、
眼・耳・鼻・舌・皮膚という五つの感覚器官の働きによる認識作用です。

そして、第六識の意識とは、五官を通して入ってくる外界のさまざまな情報を生命の中で統合し、一定の判断を下して自分の行動を決める働きのこと。と言う事になっていますが、

アダムスキーによれば、金星の生命の科学
(アダムスキーの宇宙哲学48~51ページより)では、

五つの感覚器官ではなくて、四つの感覚器官と言う事になっています。
四つの感覚器官とは、
眼(視覚)・耳(聴覚)・鼻(嗅覚)・舌(味覚)の事であり、
身(触覚
)とは独立していると言うのです。
その理由としては、大変話が長くなりますので一部抜粋と言う形で引用掲載させて頂きます。

第6章・人間は四つの感覚器官を持つ
そこで生ける人間を分析してみよう。人間はこれまでに五つの表現の経路、すなわち視覚、聴覚、味覚、嗅覚及び触覚を与えられているとあなたは信じてきた。
これらの属性のいずれも互いに他から独立して活動する能力を持っていると思われている。
我々は目を閉じて聞いたり味わったり嗅いだりできる。
聞いたり嗅いだり見たりしないで、甘いものと酸っぱいものを区別することは可能である。
また視覚、聴覚または味覚の器官を用いないでニンニクとバラの相違を確実にいい当てる事が出来る。
そこでわれわれの感覚器官は互いに独立して働いてことを証明することはできる。
しかし、ここで第五感として知られているものを除くことにしてみよう。
すなわち、人間から触覚を取り去る事にするのである。
ただちにどんな結果が起こるのだろうか。
その結果は無意識の状態である。
他の4つの感覚器官がまだ肉体の中に存在しているとしてもその機能は停止してしまう。
目、鼻、口、耳などは無傷のままだが、それらは見たり嗅いだり、味わったり、聞いたりはしない。
明らかにこれらの各器官は触覚から独立して働くことはできないのである。
このことは触覚なるものが感覚器官ではなくて、各感覚器官へ感覚を与えている意識的な力であるという事を立証しないだろうか。
各感覚器官はそれが触覚と言う生命力によって支えられている限り他の器官とは独立に作用する事が出来る。
しかし触覚すなわち意識は(右の)4つの感覚器官とは全く別に独立しているのである。
視覚、味覚、嗅覚、聴覚などの各器官はすべて破壊されるとしても、触覚が残っている限り人間は意識的な活動的存在であり、喜びや悲しみ、なごやかさや苦痛を知り、全く生きた人間そのものである。
触覚は破壊されない。それは永遠に存続する英知である。
肉体の破壊は意識である触覚までも破壊することはできない。
それは光を生み出すために針金を通って電球へ流れる電気のようなものである。
もし電球が破壊されれば電気は電球に光を生じさせることはできないが、電気は破壊されない。
一方、電気が除かれれば電球がどんなに上等だろうとそれから光は出て来ない。

この数年間に科学界は、肉体が完全保護のもとに数か月間仮死状態を続ける多くの例に注目している。

各感覚器官は正常であるけれども、しかし意識的な状態で機能を果たす事を停止している。
何故だろう?それは触覚の大部分が肉体を離れたからだ。
つまり、意識の約99%が肉体を離れてしまう一方、肉体内の触覚の1%が肉体の崩壊を防いでいるのである。

しかし、これは肉体内に明白な知覚力を起こすのに十分ではない。
このような例の多くは再び生命を取り返している。
これは触覚が再び肉体を所有し、不活発な各感覚器官を生き返らせて、それらの中に意識的な知覚の状態を生じさせたからである。

正しく理解されるならば、人間のこの4つの感覚器官は創造の4要素(地・水・空気・火)と完全に一致している事が分かる。
そして、いわゆる第五感すなわち触覚は、意識的な機能を生じさせるに必要な生気を各感覚器官に分かち与える刺激物なのである。
言い換えれば、この触覚は、宇宙のありとあらゆるものを制御し、支持し、活気づけるところのある無限の意識的な感覚を伴った、4つの感覚器官の統一体なのである。
肉体を持つ生ける人間を意識的な力の意識的な利用者にするのは、触覚を仲介とした4つの感覚器官の展開なのである。
各感覚器官のこの教育を通じて、視覚は粗雑な物質的形態を超えて拡がる顕微鏡的視力となり、聴覚は音なき音波を捕えるように拡大されるのである。
4つの感覚器官のおのおのは、それらを支えている「父母」想念であるところの「宇宙の触覚」を認識することによって、より大きな知覚の領域へ自分自身を押し進めるのである。
(アダムスキーの宇宙哲学
48~51ページより)

以上になりますが、
感覚器官に対する考え方ではどちらかが正しいか?と考えたら、苦悩すると思いますのでそう言う事もあると受け止めれば良いのではないかと思います。

他にも数学ですが、地球では十進法で他の惑星では九進法で 0 (ゼロ)と言う概念がないそうです。
詳しい事はここでは割合しますが、
仏教はもともとチベットにある神性の法則の聖典が拠り所になっていて、伝播する途中でどこかで変わった可能性も考えられます。
参考までに一度見直しが必要ではないだろうか?


皆様、今晩わ
今朝は涼しかったです。
昼から再び暑くなって来ました。

さて、金星関連の続きです。
今回は、オムネクの伯父オディンがオーソンを通してアダムスキーに渡したと言う金星文字の手紙です。
現在の地球の置かれた現状が良くわかる内容になっています。

写真は「金星人オムネクとの対話」と言う書籍から引用、掲載させて頂きました。
本文は、「私はアセンションした惑星から来た」(オムネク・オネク著 益子祐司訳)より引用



手紙の左上
送り主:オディンより ― 長い歴史を持つ金星人を代表して
あて先:パロマー山の私たちの友人へ(訳注:アダムスキーのことを指す )

 
手紙の右上
私、オディンは、あなたがまだそのごく一部しか知り得ていないこの広大な太陽系の12の惑星を代表しています。    ↓                                                 

本文
私たちの兄弟姉妹である地球の人々、そして同胞惑星と地球を結ぶコンタクティを代表する親愛なるあなたへ

私たちの広大な宇宙の全ての存在を代表してあなたにお話します。
私たちは地球からのレーダービームの実験信号を受け、地球が危険な状態になっていることを確信して、この手紙を書きました(訳注 :SOSと誤解して調査したという意味)。
本当に地球は危険な状態にあるのです。

そして、あまりにも多くの人々が自分自身についての理解を欠いており、さらに他の惑星世界のことについては本当にほとんど知らないために、状況をますます複雑なものにしています。
このような誤解を克服するのは実に大変なことで、多くの時間と大いなる愛が必要とされます。
私たちは自分たちが知っていることの全てを喜んであなた方と分かち合いたいと思っています。

しかしながら、私たちがもたらす知識を多くの人々に理解してもらい、その利用を任せられるようになるには、まず人々が自分自身や地球に対する見方を変えるように働きかけることしか私たちにはできないのです。
知識はまさにあなた方が受け継いでいるものの中にあるのです。
それは私たちのものでもあり、生きとし生けるもの全てが有するものなのです。

私たちがこのメッセージをあなたに託すのは、あなたのスピリチュアルな理解によるものであり、あなたはいまだ地球人に発見されていない全ての太陽系の惑星世界と住民たちへの敬意を持っているからです。
あなた方にとっては太古の昔、そして私たちにとっては少し前の出来事ですが、地球に最初に植民したのは私たちでした。

その責任意識から私たちはあなた方に愛しみを感じて導きを与えずにはいられない気持ちでいるのです。
もうじきある者があなた方の世界に入り込み、このメッセージを理解する手助けをするでしょう。
それは私たちの中のひとりです。その時までこのメッセージが理解されることはありません。

なぜなら、私たちの言語は思念のシンボルに過ぎず、あなた方が見て分かるようには書かれていないからです。
このメッセージを大切に保存しておいてください。
あなた方にバランスと新しい生き方をもたらす鍵となるでしょう。
これは私たちにとっては古くからのものですが……。

(※ オムネクによる注:この部分は私には翻訳できません。
なぜならエネルギーの発生源について書かれているからです。
たとえこのようなシンプルなかたちであっても、今はまだ公開するのに適した時期ではありません。悪用される恐れがあるからです。
したがって、メッセージの最後の部分から翻訳を再開します)

私たちは全てスピリットとしてつながっていて、至高なる存在が創造した世界を共有する聖なる権利を持っています。
自ら所有するものは何も無く、全ての魂があらゆるものを分かち合っています。
私たちは皆これらの惑星世界や銀河にいる訪問者であり、終わり無き創造を学び、その手助けをしながら、至高なる一者の定めに従って永遠に存在し続けるのです。

私たち全てはこの計画の一部であり、これから先もずっとこれらの真理をもたらし続ける偉大な役割を担っているのです。
愛は、私たちが癒しを与えることができる唯一の力であり、与えた全てのものは十倍になって戻ってきます。

つねに光の中を歩み、世界に光明を与え、闇の支配を無きものとしなさい。
始まりは一人からです。それがあなたであるようにしなさい。母なる地球を救いなさい。

Abactu Baraka Bashad(アバクトゥ バラカ バシャド: 宇宙にあまねく恵みがありますように)
金星そして同胞惑星を代表して ― オディン

手紙の背景

この手紙にある「もうじき私たちの中のひとりがあなた方の世界に入り込む」という内容が真実だとすればオムネクを指しているのは明らかです。
さらに、「パロマー山の友人へ」と宛てていることも、アダムスキーがそこにいたのは1954年までですので、手紙が書かれたのはオムネクがチベットから米国に移る1955年以前となり、話のつじつまは合います。

またチベットで3年ほど過ごしたと言う彼女が地球に来たと思われる1952年は、アダムスキーがカリフォルニアの砂漠でオーソンと会見した年でもあります。
(益子祐司氏)

金星人オムネク・オネク - Omnec Onec

私が感動したオムネク・オネクの体験

皆様、今晩わ

1冊読み終えました。と言う記事の続きです。
誤解されるといけないので、もう少し突っ込んで書いておきたいなあと思います。
下記写真の様に「私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ」と言う書籍を読み終えました。

こういう本があるのは、かなり以前から知っていましたが、眉唾の様に思えて読む気にはなれなかったのです。
これを読むきっかけとなったのは、五井野 正博士の「一念三千論で解く宇宙生命の秘密」と言う書籍にオムネク・オネクの書物が紹介されていました。
この一念三千論は、五井野博士が論文を書き上げたもので、池田大作氏の盗作により創価学会で一念三千の講義をなされた経緯があります。
当時は、池田大作氏が凄い事を講義されるなあと思いましたが、まさか五井野博士からの盗作とは思いも寄りませんでした。
これは、立派な詐欺ですね。(笑)

五井野博士は、オムネク・オネクの書籍にかなり影響を受けられていて、急に興味が沸いてきたからです。
一度、目を通してみようと思いました。
ところが、本を開けてみると書物の分厚い事。

最初は割と進めるんですが、五井野博士が読み難いと言っている様に、やはり、それから読み進み難くなるんですね。
想像だにしなかった事が書かれてあり、理解するのに苦労する訳です。

まず、五井野博士が言う七次元と言うのは、下記の通りです。

第7次元、神の世界
第6次元、魂の世界
第5次元、エーテル界
第4次元、メンタル界
第3次元、コーザル界
第2次元、アストラル界
第1次元、物理的な世界

神智学を学んでいましたので、そういった次元があるのは知っていましたが、少し名称が違うようです。
名前が違うだけで別に問題ありませんし、大体意味するところは同じだと思います。
と言うのも、神智学の元になるのは金星からの教えですから。

オムネク・オネクは、アストラル界での出来事を詳細に述べられており、我々から見ればまさに天国の様相を呈しています。
しかし、上記の階層を見るとまだまだ上があります。
ですから、アストラル界の住人はまだまだ学ぶ事がたくさんあると言っています。
この事から、我々はもっと謙虚にならなければいけないなあと思います。

ウィキペディアによりますと、
オムネク・オネクはアストラル界の金星の都市・チュートニアから地球で残した自身のカルマの清算と金星のマスターから言い渡された使命を果たすために、幼少時に体を物理的な波動に落とし、1952年に金星のアストラル界と物理的世界の中継都市・レッツから物理的な宇宙船で地球に飛来し、チベットの寺院で3年間過ごした後に、アーカンソー州で交通事故で死亡した7歳の少女シーラと事故現場で入れ替わり、アメリカ人として生活し始めた。
テネシー州チャタヌーガで学校生活を送るが、後にシカゴに移る。
スタン・シュルツ(Stan Schultz)と結婚。
1976年に離婚をした後、ドイツに移り、1992年から世界平和のためのワークショップや講演などで欧州を回る。

と言う事になっています

地球上のチベットでは神性の法則の聖典1巻と2巻があって、金星にはその次の3巻と4巻があり、金星は太陽系の首都だと言う事になっている様です。
すごいですね。

以上から、せっかくなので日蓮さんの事について触れたいと思っています。

現在の日蓮正宗では、日蓮さんは本仏であり、釈迦は迹仏と言う事になっていますが、高次の意識体であるアトゥンレイさんは、「偉大な僧侶」と表現していました。
そして、お釈迦様の事を仮の仏と言う意味での迹仏の話が一切ありませんでした。
まるで仏とはお釈迦様と言う様な表現だったのです。
ですから、日蓮教学に染まった私は「あれっ?」と思いました。
もしかしたら、本仏とか迹仏とか?そう言った事は重要ではないのかも知れません。
どちらかと言いますと、アトゥンレイさんのおっしゃる事は古代エジプト以来の2~3000年 約5000年の年齢であり、人類の大変な大先輩でもある訳ですから比較になりません。
ですから、日蓮さんは根源の仏でもなくて、仏教の中の人師であり論師の一人だと言う事の方が無理がありませんし、謙虚さがあって良いと思います。

と言うのも、書物によれば「マスター」と言われる存在は、金星の物理的世界でもアストラル界でも地球における偉大なスピリチュアル都市にあるチベット修道院でも何人かはいらっしゃる訳です。
もっとも大事なのは、神性の法則である教えそのものです。
そう言った事が書物に述べられています。

日蓮本仏論の様な根源の仏と言う意味での本仏、ただ一人と言う発想が、地球より精神的にも科学技術的にもはるかに進化した金星のどこにも見られないのです。
人法一箇の本仏と言う様な?そう言った特定の帰依の対象がありません。

日蓮正宗の言う御書と言うものは、手紙や釈論の集大成であり、経典ではないのかも知れません。
仏教と言うのは地球上の釈迦を始めとした東洋における思想体系でありますし、法華経は経典ですが、その経典が絶対か?どうかも分かりません。
日蓮さんの教えも、天台仏教の流れの上に構築されて来ましたから、間違っているとは思いませんが、絶対に正しいと言えるか?どうかも分かりません。
もちろん、教えには役に立つ箇所がたくさんありますし、否定しません。
だから、解釈にしても人それぞれですから、私は根本にするのではなくて、参考程度にする方が良いと言っているのはその為であり、その方が制限を設けてしまう事を防げますし、偏らなくて済むと思うのです。

人類の祖先は他の惑星の住人ですし、鯨やイルカなどの動物も他の惑星から連れて来たと言っていますし、トウモロコシと言う生態が不思議な植物も同様です。

どちらかと言いますと、チベットでは神性の法則の聖典1巻と2巻があって、金星にはその次の3巻と4巻があって、はるか昔から精神的に進化したマスターが寿命が何千年もあり、守っていらっしゃる様ですから、そちらの方が正確かも知れません。

皆様、今晩わ
昨日のニュースに、「少年少女のヘディングは禁止にすべき」、脳損傷の専門家が警鐘と言う記事があり、読んで驚きました。
          ↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000028-jij_afp-socc

と言うのも、Concussion コンカッション=脳震盪に関する記事を引用掲載していた事があり、
そんな危険であれば、ヘディングはどうなんだろうなあと思っていた矢先でした。
やはり、そうなんだろうなあと思いました。
警告していたのは、やはりベネット・オマル医師です。

8/9(木) 16:11配信 AFP=時事】
サッカーのヘディングが脳に与えるダメージの議論が続く中、スポーツにおける脳損傷研究の第一人者が、18歳以下の少年少女のヘディングを禁止すべきだと述べ、話し合いにさらなる一石を投じている。

若年層のヘディング禁止を提言したのは、アメリカンフットボールの選手と慢性外傷性脳症(CTE)の関係性を初めて明らかにしたベネット・オマル(Bennett Omalu)医師。
医師は英BBCに対し、意見が反発に遭うのは覚悟の上だが、社会は進んでいくべきだと話した。

「18歳以下の若者にサッカーのヘディングをさせるべきではない。12歳から14歳には接触の少ないサッカーが必要で、そうしたタイプのサッカーを考案する必要がある。
12歳から18歳の間は、プレー自体はともかくヘディングは禁止すべきだ」

「多くの人が反感を覚えるだろうが、科学は進歩している。人は時とともに変わっていき、社会も変化する。今こそ、これまでの常識のいくつかを変えるべきときだ」

ナイジェリア生まれで米国に帰化したオマル医師は、米ナショナルフットボール(NFL)のピッツバーグ・スティーラーズ(Pittsburgh Steelers)でプレーしたマイク・ウェブスター(Mike Webster)氏の脳の検視解剖を2002年に行い、そこからCTEがNFL選手に与える影響を明らかにしていった。

オマル医師は、ヘディング対策はプロでも必要だと考えており、「高速で移動する物体を頭部でコントロールしようとするのはナンセンス。
ゆえに、プロのレベルでもヘディングは制限すべきだと確信している。危険だ」と話している。

英国では、元プロサッカー選手のジェフ・アストル(Jeff Astle)氏が2000年代初頭にこの世を去った際、昔の重い革のボールをヘディングし続けたことによる脳損傷が死因だと結論づけられ、ヘディングの副作用が注目されるようになった。
ウェストブロムウィッチ・アルビオン(West Bromwich Albion、WBA)などで16年間のプロ生活を送り、代表に選出されたこともあったアストル氏は、10年近く認知症に苦しんでいた。

今年初めには別の元プロ選手の脳を家族が専門家に提供し、こちらもヘディングと関連した認知症の一種を患っていたと診断された。
1966年のW杯(World Cup)イングランド大会を制した元同国代表のマーティン・ピータース(Martin Peters)氏、ノビー・スタイルズ(Nobby Stiles)氏、故レイ・ウィルソン(Ray Wilson)氏ら、認知症と診断されている元有名選手は他にもいる。

オマル医師は「人の脳は頭蓋骨の中に浮かぶ風船のようなもので、ヘディングは脳損傷につながる」と話している。
「ボールを頭でたたくのは、脳を痛めつけているのと同じ。
サッカーのプレー経験は脳損傷のリスクを高め、影響は年を取って認知症やCTEの傾向が出始めたときに表れる」
【翻訳編集】 AFPBB News

皆様、今晩わ
涼しいですねえ。
ところで、下記写真の一番左の書物を読み終えました。

いやあ、五井野 正博士の言う通り、本当に読み難い書物でした。
私の場合は、まる1年かかった事になります。
最初は、本当に読み進み難いんですが、読み進むにつれて早くなる感じですね。
何故、読み難いのか?と言いますと、私が老眼である事と別次元であるアストラル界での出来事?要するに霊界の一つと言うか?平行宇宙の事が書かれてあり、理解するのに時間がかかった事にあります。
 そして、読み終えて深い感動に包まれています。
何故、早く読まなかったのか?と思う程です。
でも、後悔しておりません。
それなりに意味があるからでしょう。

地球上で最高の宗教と言ったら、法華経であり、日蓮大聖人の仏法であろうと思っていましたが、それでも私には今一つでした。
なぜなら、現代に相応しくないからです。
エネルギーにしても今ひとつですし、一般の人はエイトスターダイヤモンドのエネルギーには勝てません。
例えば、EAVと言う電子鍼灸器があり、人の気の状態を0~50~100の目盛りがあり、50の状態が気が最高にして中庸と言う事であり、殆どの現代人は60~65位、病気寸前の状態と言われています。
南無妙法蓮華経のお題目をあげる事で50の状態に癒しますが、お題目を唱え終わって30分以上経過すれば元に戻ってしまいます。
しかし、エイトスターダイヤモンドだと、
気が最高にして中庸と言う50の状態がずっと永続します。
もっと自分自身を見つめ直さなければなりません。

それに尽きる訳です。
正しいとか?それ以前に、科学が進歩しつつある現代、もしくは他の惑星の住人との関わりにおいても、これからの未来に対する展開についてもやはり決定的に足りません。
今となっては、通過点の一つです。
根本にするのではなくて、あくまでも参考程度にした方がちょうど良いのかも知れません。

世界宗教となっているキリスト教でも結構問題がはらんでおり、この事についても触れています。
イエス・キリストについての章の部分ですが、欧米ではショッキングな内容なので日本で初めて公開されたそうです。

私もイエスについての知識は、中学2年生の時から高校2年生までプロテスタント教会の日曜学校に通っていましたから、ある程度の理解があります。
ですが、この本でのイエス・キリストに関する記述が本当に納出来るものであり、本当にショッキングな内容でした。
そうでなければ、辻褄が合わないのです。

イエスをカルマから逃れられなくさせるために、イエスの教えである神性の法則ではなくイエスその人にすがらせるようにして、イエスをおとしめたい人達が作ったのがキリスト教だと詳しく書いてあり、そうだろうなあと思いました。

だから、イエスはキリスト教徒の一人ひとりに、キリスト教から離れるように導いているとも書いてあり、キリスト教そのものが紛争の原因と言うか、宗教戦争が起きる要因の一つになっている事が歴史が証明しています。

金星人であるオムネク・オネクがイエスの事をよく知っているのは、イエスが金星人のマスターだからであり、金星人の叔母から詳しく聞かされていたからです。

皆様、今晩わ
今回の豪雨は、本当に異常でした。
自然現象にしてはちとおかしいなと感じていたところ、こう言う記事がありました。
それが以下のもので、引用掲載させて頂きます。

https://quasimoto2.exblog.jp/238645976/


         ↓
結論からいうと、気象兵器HAARPによる台風増発気象攻撃である。
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この証拠をメモしておこう。
ところで、我が国でこの気象兵器、地震兵器、電磁波攻撃、などいまではこの筋では常識となっている内容の話をお公に宣言したのが、先日幹部数人が死刑になった、地下鉄サリン事件を起こした、オウム真理教であった。

1980年代のバブル全盛期の時代にあって、オウム真理教の幹部が「地震兵器、気象兵器、電磁攻撃。。。」などといってもだれも信じるものはいなかった。

”HAARP”、この不気味な新技術研究所
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ましてや、「やりすぎ都市伝説」なんていうものは生まれてもいなかった時代である。

1990年代に入り、世界中で「ケムトレイル」散布が起こり始めた。今日も我が国では米海軍機が上層の成層圏(一般飛行機の航空機のはるか上空)に大量のエアゾールを撒いている。

この場合のエアゾールは、電磁波の反射材として、米海軍特殊部隊潜水艦の3Dリアルタイム映像解析のための送受信機のための補助反射材として世界中で撒かれているわけだ。

米海軍の“真の”主力は原子力潜水艦であって、空母はそれの護衛でしかない。
空母が戦略兵器とすれば、潜水艦は戦術兵器であるといわれている。

だから、核兵器をもって動き回る米潜水艦にとって、敵国を3D映像としてキャッチする能力は非常に重要になる。というようなわけで、その3Dリアルタイム映像を得るために、潜水艦と人工衛星と米ペンタゴンのスパコンとを結ぶための電磁波が必要になり、そのための反射材が必要になる。それがケムトレイルだと考えられている。

当然、いうまでもなく、ついでにアルミなどの有害物質や細菌やウィルスもまぜて落とす。
敵国の人口削減ができる。


1990年代をすぎると、特に2001年NY無差別テロが起こると、そのあたりから、人工地震が非常に増えたわけだ。

今度は、地下核爆弾とHAARPの電磁波照射とリンクさせて、海底の震源地を起爆して津波地震を起こすことが可能になる時代に入ったと考えられる。

その一番最初が、スマトラ沖地震である。そして、ハイチ地震。
そして、2011年の東日本大震災(我が国の名前)が起こる。

これらの地震の予兆、その起こり方、実際の地震波の波形、津波の色合いや形状、被災の状況、。。。
こういったものは非常に良く似ているのである。

この場合は、震源域(=巨大地震の起こり得る場所として有名な場所)をピックアップし、用意周到な爆破地震のシミュレーションを行い、爆弾の置き場所を特定し、まるで日本の花火の打ち上げのように、数個の核爆弾を設置し、それらをシンクロさせて津波を誘導する。

こういう手法が取られてきた。

そして、すでに核爆弾は、シリンダー型の小型中性子爆弾の時代に入っている。

そして、震源域には掘削船地球のようなシンダー型の掘削孔を作る船で地下10kmまで掘り進めることが可能となった。

掘削する側は戦争には無知な一般の科学者をダミーとして使う。
だから、地震の研究者がその本当の目的は知る由もないし、知らないのである。

しかし、穴を開けさせる方は、国際シンジケートのつながりがあり、戦略的、戦術的に爆弾が設置されるわけだ。

我が国にとっての悲劇は、2011年当時の民主党政権、鳩山由紀夫、小沢一郎の親中親韓政治家から始まり、民主と権力争いのもとで済州島出身の在日韓国人の菅直人首相と枝野幸男の時代に、密かに北朝鮮経由でイランに福島第一原子力発電所の4号機のプルトニウムを闇で売ったことである。

悪いことに、そういう外道の挙動不信をモニターする目的で世界中の原子力発電所にメンテ会社として入り込んだイスラエル企業のBPマグナ社の観察モニターで発見されたことである。

これがシオニストの権化、通称悪魔の化身の妬むやつことネタニヤフ首相が知ったことである。

激怒したシオニストが、福島第一原発のすでに設置されていた小型シリンダー型核爆弾を爆破したことである。

これが福島の悲劇、日本の悲劇を生んだ。


要するに、北朝鮮から見れば、菅直人や枝野幸男などの現野党こそ、オウム真理教を生み出す背景や裏方にいた工作員組織のメンバーそのものだったわけである。

事故や災害などどんどん日本国内で起こしてくれれば、北朝鮮にとっては喜ばしいことなのである。

したがって、北朝鮮が育成命令した創価学会と朝鮮総連、それに結託した民団と統一教会とが、我が国の政治家をパチンコマネーや焼き肉風俗マネーで愚弄し、操り人形と画策したというわけですナ。

そして現在に至る。


さすがに頭の悪い政治家どもでもこの期に及べば、多少はそういう政治力学がわかってくる。

というわけで、戦後我が国はずっと北朝鮮と南朝鮮の攻撃を受け続けてきたわけである。

そういうことに政治家や政府や日本国民が気がつくと、これはこれでそういう南北朝鮮を利用してきて日本支配を行ってきたシオニスト、いわゆるジャパンハンドラーズは困惑する。
困るわけだ。

だから、できる限り、犯罪や戦争とはばれない方法で、日本に災いを起こしたい。
そうやって日本経済の復活を阻止したいわけだ。

彼らはアメリカに住み国籍上はアメリカ人であるが、別にアメリカ人ではない。
イスラエル人である。日本では、ベーブ・スペクターがそういうやからである。

こういうハザールユダヤ人こと偽ユダヤ人は、日米同盟で日本とアメリカが経済的政治的に復活してくれては困るわけだ。

反シオニストのトランプ大統領と日本文化の安倍晋三首相が世界のリーダーになられることは、目の上のたんこぶ状態になる。

そこで、度重なる災難を日米に繰り出し、世界最高の国家はイスラエルだということにしたい。また、イスラエルの宗主国の大英帝国の再来を待っている。

今回のロシアW杯におけるイングランドやベルギーの躍進は、この大きな流れの中から生まれているものに過ぎないのだ。

というような状況のもと、昨今の毎年の早い台風到来と梅雨の長い集中豪雨が繰り返されているのである。

だから、これは気象戦争なのである。

近隣のシナやコリアには歴史戦争や文化摩擦を起こさせ、NWOシオニスト偽ユダヤの権力者たちは、日本に気象戦争や地震戦争を行う。

前置きが大分長くなってしまったが、少なくともこういう事実が頭にないと、どうしてこういう長雨や集中豪雨が起こるのか理解できないはずだからである。決して単なる自然災害ではない。

いまでは日本にくる観光客などのVblogや情報により、日本の気候風土や自然環境や気象などあらゆるものが欧米にリークされてしまった。

だから、どの時期には何が起こるかだれもがよく知っているわけだ。

だから、いまの梅雨の時期に台風を重ねれば、大雨になることもすでに周知の事実なのだ。

だから、台風の芽や卵ができたら、それをHAARPでヒートアップすれば、威力が増し、回転数が増し、より一層強力な台風になる。

その証拠がこれ。

6月30日
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7月2日〜3日→台風8号を育成。台風8号の卵をヒートアップ
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7月4日→さらに台風8号をヒート
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7月5日→フィリピンの北沖をヒート→日本に舌状帯を送り込む→西日本の大雨始まる
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7月6日→台風9号作り始まる
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とまあ、こういう案配である。


陰謀論のイロハは、その陰謀の結果によりだれが一番得するか?

この観点で物事をみないといけない。


日本に災害があればいったいだれが一番得するのか?


いうまでもないでしょう。

英王室である。シオニストの影の推進者。つまり、ロスチャイルド家に乗っ取られた英王室ですナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
気象庁が上の私の論点を証明するデータを計測していたようだ。以下のものである。
「見たことない」大量の水蒸気、台風から前線に

3~4日に日本に接近した台風7号に伴い、大量の水蒸気が西日本にもたらされていたことが気象庁の観測で分かった。4~8日に多くの地点で、地表から大気上端までに含まれる水蒸気の総量が1平方メートルあたり70キロ・グラムを超える状態が続いたという。雨の多い鹿児島県の7月の平均値(約45キロ・グラム)の1・5倍以上で、気象庁は「見たことのない大きな値」(梶原靖司予報課長)と指摘。これが一連の豪雨の要因になった可能性が高いと分析している。

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 梶原課長によると、沖縄の南海上で発生した台風7号は、周辺の積乱雲を集めきれずに北上した。このため、残った積乱雲の群れが後からゆっくり北上。日本上空に停滞していた梅雨前線へ、大量の水蒸気を供給した可能性がある。「通常は台風が去ると大雨のポテンシャル(可能性)は下がるが、今回は高い状態が続いた」(梶原課長)という。
そりゃ〜〜見たことないでしょう。HAARP気象兵器で海洋を熱しているわけだから。これは戦争なのであって、自然災害ではないのだ。まあ、気象庁の科学者のように無知だと実に騙しやすいだろう。

同様に、宇宙人の存在を無視した火星探査とか、月探査とか、こういう考え方も無知すぎる。地球は後発惑星系にすぎず、すでに太陽系どころか銀河系にまるでスターウォーズのように「銀河法」とか「宇宙法」のようなルールができているのである。ある惑星から他の惑星に核ミサイル発射とか、攻撃とか、破壊行為を行うことはすべて禁止されているのである。こういうルールを無視している場合、宇宙人が関与してくるのである。火星が資源だとか、月が無限の資源だとか、こういうことはイーロン・マスクのような無知蒙昧の地球人だけの考え方に過ぎず、確実に惑星外の宇宙人により報復を食らう結果になるのである。
無知は犯罪である。

               ⇊

以上ですが、信じられないかもしれませんが、一応頭の中に入れておいても損ではないと思います。
皆様、今晩わ
普段は、別ブログにてインテリア関連の記事を掲載していますが、このブログでは本当にお久しぶりです。
昨晩、ネットフリックスで、「コンカッション」と言うウィル・スミス主演の映画を見たのですが、まさか実話をもとにした映画だとは知りませんでした。
アメリカンフットボールと関係のある映画で、見終わって感じたことは本当にすごい映画だなあと思いました。
そして、脳震盪の危険性を訴えた映画です。
ぜひ、見られる事をお薦めいたします。

下の文章は、映画『コンカッション』公式サイトからストーリーを引用しました。

ベネット・オマル(ウィル・スミス)は、ナイジェリアから夢と希望を抱いてアメリカに渡ってきた優秀な医師。脳検査に精通し、臨床病理学・解剖病理学など法医学の免許も持つ、“死の医学”のプロフェッショナルだ。
正義感が強く何よりも真実を重んじる彼は、ペンシルベニア州ピッツバーグで検死官として働くかたわらボランティアで法廷に立ち、豊富な経験と科学的知見を生かして容疑者の弁護も務めていた。
私生活では教会の牧師に頼まれ、ケニアから来たばかりのプレマ(ググ・バサ=ロー)という女性に部屋を提供。
同じアフリカ移民同士、ぎごちないながらも共同生活を送ることに──。

2002年秋、そんなオマルのもとに地元「ピッツバーグ・スティーラーズ」の花形選手だったマイク・ウェブスター(デヴィッド・モース)の解剖が回ってくる。
NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)史上でも最高のセンターと称され殿堂入りも果たしたマイクだが、晩年は激しい頭痛や幻聴などを訴えて奇行を繰り返し、家族にも見放され、車の中で変死を遂げたのだった。
かつて街の希望だったヒーローの死に、同僚は「彼の体を切り刻むな」と主張。
だがアメフトについては何も知らないオマルは、誰よりも強靱だった男が50歳でアルツハイマーのような症状に陥ったことに不審を抱く。
そしてマイクを洗い清め、額に手をあてて話しかけた。
「答えがほしい、君の力を貸してくれ」。

解剖の結果は、異常なし。半年前に撮られた脳のCT画像も正常そのもので、認知症の要素は見当たらない。
それでも疑念を捨てきれないオマルは、上司のウチェット博士(アルバート・ブルックス)に掛け合って、自ら高額な費用を負担して検査を継続。
マイクの脳を精査した結果、CTスキャンには写らない新たな疾患の可能性にたどりつく。

頭蓋骨の中で浮いている人間の脳は、60Gの衝撃で脳震盪を起こす。
一方、フットボールで頭をぶつけ合うショックは100G以上。
生涯にわたって激しいタックルを受け続けると、連鎖的な神経障害により脳内にキラータンパク質が発生し、少しずつ精神を蝕んでいくのだ。
この恐るべき症例を「CTE(慢性外傷性脳症)」と名付けたオマルは、警鐘を鳴らし選手の安全を守るために、医学誌に論文を発表。彼の誠実な人柄と仕事に惹かれはじめていたプレマは、オマルの達成を誰よりも喜び、祝福する。
だが2人にとって、そんな束の間の達成感にすぎなかった。

単なるスポーツの枠を超えて、毎週2000万人のファンが熱狂する、アメリカ最高のエンターテインメントを根底から揺るがしかねない告発。
NFLは即座にCTEを全面否定する専門家のコメントを発表し、絶大な権力を使って論文を撤回するように締め付けてきた。
オマルとプレマが暮らす家にも、脅迫めいた電話が相次いでかかってくるようになる。
それでもオマルが信念を曲げることはなかった。
また、NFLが頑なに「脳震盪の影響はない」と主張する中でも、自らの命を絶つ元スター選手は跡を絶たなかった。

ある日、オマルのもとにジュリアン・ベイルズ(アレク・ボールドウィン)という医師から電話がかかってくる。
元スティーラーズのチームドクターだったジュリアンは昔の仲間たちが苦しむ姿に耐えられず、悩みに悩んだ末に協力を申し出たのだった。
「あなたは間違ってない。NFLも前から気付いていたが、お手盛りの調査委員会で事実を隠蔽してきたんだ」と告げるジュリアン。
その証言に力を得たオマルは、上司であるウチェットの力も借りて、さらに周到な調査に打ち込んでいく。
アメリカの夢を体現する巨大組織と、真実の持つ力を信じる不屈の男の、一歩も譲らない戦いが始まった──。

下の文章は、映画 「コンカッション」 / Concussionのレビュー / アメフト業界の隠蔽をから引用しました。

CTEとは

コンカッション=脳震盪

我々の脳は頭蓋骨の中の液体に浮いている状態なので、外部からの激しい衝撃で頭蓋骨に衝突する場合もあります。
一時的な脳震盪となり症状が回復したと思われていても、フットボールやボクシング、アイスホッケーなどで度重なる衝突を繰り返すと、慢性外傷性脳症(CTE:chronic traumatic encephalopathy)に至る場合があるのです。

キツツキや山羊など、いわゆる頭突きをする事が日常の動物の脳内には、進化の過程でショックアブソーバー(脳を守るための衝撃吸収剤)が発達していますが、人間にはそんなものは付いていません。
頭突きは、人間の種の保存とはたぶん無関係であるという意味でしょう。
人間の脳への衝撃は通常60Gが限界。
フットボールでの頭部同士のタックルでは100Gに及びますが、マイクは引退までの間におよそ70000回以上のタックルを受けた計算になるとのことです。
素人が考えても脳みそがなんだか変になってしまう事を想像できます。

以上です。

皆様、おはようございます。
拡散します。
  ↓
http://www.kgfighters.com/topics_detail2/id=1224

 5月6日の日本大学との第51回定期戦において「ひどいパーソナルファウル」の反則行為を受けた関西学院大学QBのお父様からの依頼に基づいて「嘆願書の募集のお願い」をここに掲載いたします。

嘆願書募集のお願い(PDFファイル)

嘆願書フォーム(PDFファイル)

https://www.facebook.com/okuno.yasutoshi

拡散のお願い
昨日の内田前監督、井上コーチの会見を受け
5/6の試合以来初めてアップします。

お願いがあります。

前監督は一切の関与を否定。これでは宮川君が、可哀想でなりません。酷すぎます。
親の立場で我が息子と重ねると宮川君は、加害者ではありますが、指導者2人に対して、体の震えが止まりません。

以下お願いです。

前内田監督が悪質なタックルシーンを試合中見てなかったと会見で述べられました。

試合中のビデオ、動画、写真を撮っていた観客の皆さん、前内田監督が見ているシーン、顔の向きがわかるシーンなんでも結構です。
そのデータを頂きたいのですがよろしくお願いします。

私は、この事件に息子と、アメフト、アメフトを愛する両大学の子どもたちの為、日本のスポーツ界の信頼回復の為全てを捧げる所存です。

すでに、市議会維新代表にも伝えております。私の記者会見前に決断していたことですが、任期満了を持って大阪市議会議員にピリオドをうち、次の選挙では立候補いたしません。

残りの人生をかけ真剣に、とことん、この問題に向き合う覚悟です。ご協力お願いいたします。

これでは、宮川くんが可哀想すぎます。
被害届、告訴も含めて内田前監督、井上コーチの2人だけの名前では受理できないと警察から回答を頂いております。

そこで、
宮川君の減刑、と内田前監督、井上コーチに対する厳重処分の嘆願書も出そうと思います。フォームはまた、アップいたします。

最後になりましたが、息子は大丈夫です。たくさんの激励のメールありがとうございます。





皆様、お久しぶりです。
今回は、面白いと言うか?興味惹かれる話題でしたし、埋もれてしまうのは勿体ないので引用掲載させて頂きます。
http://www.yomiuri.co.jp/komachiplus/hnews/20170607-OYT8T50136.html

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2016/0826/775173.htm

子供が前世の話をしてくると言うものです。
          ↓
2歳の娘がハミガキをしながら
「ゆうちゃんねえ、昔もふぞう(仮名)だったの。そして、ゆうちゃんになったの。」
「カリカリの餌、美味しくなかったわあ」
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった。」
と、突然話をし出しました。

他にも私しかしらないもふぞうの性格や行動の特徴を次々と話だしました。
娘に、ペットを飼っていた事は話したことがありません。
もふぞうの名前も教えたことはなく写真も見せたことはありません。

夫と出会う前に飼っていたペットなので
夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました。

時期はずれますが、飼っていたペット6匹の写真を見せると
「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしました。

私は前世については信じる信じないの前に全く興味がなかったので知らなかったのですが
調べてみると過去世を話す子供が沢山いる事を知りました。

胎内記憶や前世の話をしたお子さんはおられますか?
良かったら聞かせてください。

因みに胎内記憶は、半年くらい前に「おなかにいた時お父さんの声がうるさかったわあ」
と言っていました。

前世を語り出した事よりもっと驚いたのは
6匹の中で一番私と心の交流がなかったもふぞうが来た事が一番の驚きポイントでした・・。

以上ですが、如何でしたか?
心霊科学を研究していきますと、動物から人間に輪廻転生する話はありますが、まさかフェレットからも可能だとは驚きました。
日付を見ましたら、
2016年8月26日なんですね。
この様な記事があるとは知りませんでした。
やはり、生き物は可愛がることは大事ですね。


人間から動物に輪廻転生する話も知っていますが、どちらも可能なんですね。

皆様、お久しぶりです。
面白い記事があり、引用しておきたいと思います。

UFOが日本に飛来したら? 政府が答弁書を閣議決定

政府、UFO攻撃「検討せず」 答弁書を閣議決定 

UFO「確認したことはない」答弁書を閣議決定

政府は27日、「政府としては『地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体』の存在を確認したことはない」とする答弁書を閣議決定した。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。

 逢坂氏は、未確認飛行物体(UFO)の襲来に対し、「武力攻撃事態」や「存立危機事態」と認定して自衛権を発動する可能性をただした。だが、答弁書は「わが国に飛来した場合の対応について特段の検討を行っていない」とするにとどめた。

 UFOをめぐっては、政府は平成19年にも「存在を確認していない」との答弁書を閣議決定。当時の町村信孝官房長官が「絶対にいると思う」、石破茂防衛相が「UFOやそれを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない」と政府見解と異なる私見を述べるなど“論争”が盛り上がった経緯がある。

とまあ、こんな訳です。
やはり、みなさん内心では関心がある事が分かりますね。
夜空を見上げれば無数の星があり、人間が居るのは地球だけだと言うのはあまりにも無知と言うか?馬鹿げています。
この地球上でも、生物の居ない所を探すのは難しい位なんですね。
居ないと思っても、細菌が居ます。それも至る所にです。
細菌も立派な生物です。
人間の五感と言うのは、本当に限度があるんですね。と言うよりは自らの五感にも騙されるんです。だから、科学が必要になる訳です。
宗教は必要か?と言うと必ずしも必要とは言えないし、却って弊害がある場合もありますね。

いったん、洗脳されたり、またはマインドコントロールされたら、それこそ、そこから抜け出すのも本当に大変です。
正しく見る、正しく聞く、正しく言う、正しく読む、正しく考える、正しく理解する、正しく思う、正しく行う、正しく使う、正しく判断する、色々と正しく、これが意外と難しいんですねえ。
これが出来ないと人類は進歩しませんねえ。






新年明けましておめでとうございます
 
新年打开恭喜

Happy New Year

신년 아침이 되어서 축하합니다

今年もよろしくお願い致します。


プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
DIY、読書、映画鑑賞、投資
自己紹介:
最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)

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