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アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

初めまして、アレックスです。
当ブログにおいで頂き有難うございます。
アレックスはもと創価学会会員で、それ以前はキリスト教、現在は無宗教になっています。
精神世界、UFO問題、エイトスターダイヤモンドに興味を持つようになり、中でも久保田八郎氏が残したアダムスキーの宇宙哲学を参考にしつつ、そして、エイトスターダイヤモンドに関する事も含めて日々想う事をこのブログにて綴っています。(2012年9月20日開設)
また、リフォームに伴うDIYの事も綴っています。(最近、多くなりました。笑)
DIYの関連記事のみ、(アレックスの)白猫の館に移動させて頂きました。
トランプ大統領が誕生しましたね。
彼が、大統領になったと言うのは、一般の市民が初めて大統領になったと言う事で歴史的な転換点なんですね。
それまでの大統領の祖先に英国貴族の血筋があったりするんですね。
そう言った血筋の無い市民が大統領になった訳ですから、アメリカを市民に戻すと言う意味なんですね。
ただ、政策が実行不可能なものがあり、いずれ何等かの形で追い出される可能性もあるんです。
だから、案外短命の可能性もありますね。

さて、話変わりますが、
次女は、珍しく、スマホで「お父さんが好きかもな文章を見つけたので一応送る」と言って、
「ダイヤモンドは炭素分子から構成されている。石炭や黒煙と同じ成分が、ダイヤモンドの場合、最高度の秩序と完成の状態を達成している。それは、目標を達成した秩序のみが生み出しうる透明な輝きをもっている。透明と言う点から言えば、我々の螺旋(らせん)の旅は、無限の水の流動する透明から、ダイヤモンドの結晶化した究極な透明にまで至る旅なのである。」

「イメージの博物誌 螺旋の旅」
から引用した様です。
そこで、田村さんの本を読んだ事があるか?と聞くと、読んでいないとの事。

時間が出来たら、本を読むように言いました。



アメリカのトランプ次期大統領は、2017年に200‐300兆円規模のインフラ投資を国民に提示しましたが、その財源はどこからでしょうか?
実は、日銀の緩和資金だけが頼りではないでしょうか?
だから、トランプ氏は安倍首相にお会いしたのでしょう。

この時、頭によぎったのは、安倍首相は福祉財源を少しずつカットするだろうなあと思いました。
年金に手をつけるはずです。
年金支給年齢引き上げとか
更に、アメリカは金本位制が復活しますので、将来は新円切り替えで預金封鎖と金(ゴールド)を没収の可能性もあります。
昨日の下記ニュースを見てびっくりしました。
高齢者は75歳以上 新定義提案 国内 1/5(木) 19:03

あのディスクロージャー・プロジェクトで有名なスティーブン・グリアー博士が、映画「Unacknowledged」(日本語タイトル:「非認可」)を製作中であり、今起きていることの内部情報をこの映画で知る事が出来る様です。

まず、エドガー・ミッチェルに関する一連の情報が明らかになり、彼にディスクロージャー・プロジェクトの事を教えたのはスティーブン・グリアー博士の様です。
この情報は、この映画にて知る事が出来る様です。


あけまして、おめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

記事の方は、またもや暫くご無沙汰致しております。
自分のブログも見ない程、リフォームやその他諸々の事で手一杯でした。
60%位終えたかなと言う感じで、和室のリフォームではフローリングと敷居工事のみ業者に依頼しましたが、それ以外はすべて自分で施工しました。
しょっ中、体中が筋肉痛とのお付き合いでした。(笑)
後、一部屋のフローリング施工が待っています。
そして、壁の施工が終わったら家具のリフォームです。
詳しい事は、別ブログにて

皆様、今晩わ
前回の記事で、憑依、そして、NY心霊捜査官と題して掲載させて頂きました。
これらに関連して、エクソシストに務まる人とは、どんな人か?興味が沸いてきます。

外国でのエクソシストと言うのは、悪魔と戦う神父のことを指す様です。
この神父さんは、キリスト教のカトリック派ですが、「悪魔」という霊的存在に取り憑かれた人間を霊的な悪魔から救い出す仕事をする訳です。

では、こんな恐ろしい仕事としてのエクソシストに務まる人は、いったいどんな人だろうか?


皆様、こんにちわ
またもや、ご無沙汰致しております。
アメリカの大統領の選挙が終わり、落ち着いてきておりますが、市民の間ではデモが起きているとか?アメリカも大変ですね。

実は、次期大統領に選ばれるのはトランプ氏であることが分かっておりました。
FRBのオーナーであるユダヤ資本が、次期大統領はトランプ氏を支持する方向で決まっていましたから、大統領選挙は一種のお祭りと言うか?一種のカモフラージュなんですね。

アメリカは民主主義国家と言われていますが、とんでもないです。
政府の上を行く権力が存在しておりまして、この事については本記事の目的ではないので割合しますが、とにかく大統領でさえアクセス出来ない部分もあるんですね。
シリウスの映画や、「UFOテクノロジー隠蔽工作スティーブン・グリア博士著(めるくまーる出版)にも詳しいです。

本記事の目的は、霊の憑依現象に対する対策の事であり、この事を扱った実話をもとにした映画がある事をご紹介したいと思います。

みなさん、今晩わ
前回の記事は、簡単に霊界について書かせて頂きました。
特に、第一段階の幽界に入るまでですが、人は死んだら「自分は死んだのだ」と言う事実を認めることが出来るか?どうか?で、その後が変わってきます。
だから、人は死んだら自分は死んだのだと言う事実をまず受け入れると言う部分が重要なんですね。

何故かと言いますと、

自分が死んだ事実を認められない者は、この世に未練を残して地縛霊もしくは浮遊霊になったりして、次の段階に行けなくなります。


皆様、今晩わ
またも御無沙汰致しておりました。
前回の記事に自然と「霊界」が出て来ましたが、日蓮大聖人の仏法の研鑽する傍らに心霊科学も研究していました。
その結果、感じた事は日蓮さんは使命の違いなのでしょうか?御書にもそう思われる箇所がありましたが、やはり死後の事はあまり詳しくなかったなあと感じました。
そう言う印象でした。

以前の記事にも霊界についての記述がありましたので、そこからも引用する事をご容赦下さい。
今晩わ
今回も創価関連記事です。
実は、私の母も現在創価学会に籍を置いてありますが、自ら
座談会とか活動とかに一切関わっていませんし、あるとすれば近所の学会員に聖教新聞の購読を頼まれて購入していますが、それでも一切読んでおりません。(笑)
この様に、母は心が創価学会にはありませんから、私はまあ良いか?と言うことで放置しています。(笑)

と言うのも、父が不在の時は、車で送ってもらうとか?で、なにかとお世話になりますので、逆に利用しているみたいなものです。(笑)

それでも平和ですから、それをわざわざ波風を立ててまで創価学会からの退会と言うのは、何かと
面倒なのでそのままにしています。 (笑)


皆様、こんにちわ
今回は、久しぶりの創価関連記事になります。
創価学会員による創価ダメだし」と言う痛快なサイトがあります。
この管理人さんは、学会員でありながら実にまともな人の様で、世間の常識も弁えていて、至って普通の人です。
学会員では、普通の人と言うのは実は大変少ない方なのです。
このサイトでは色々な記事があり、普段は反応してコメントする事は余りありませんが、今回は物証の公開があって思わず私は反応してしまいました。
それは、下の写真でも分かる通り、大変珍しいからです。
http://blog-imgs-95.fc2.com/s/o/k/sokadamedasi/__.jpg
皆様、今晩わ
久しぶりの時事関連記事です。
今回は、なんと中国が尖閣で日本人を捕まえるための法律をつくっていたと言う話です。

もうここまで来たら、中国は本気なんでしょうねえ。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=11860

中国の最高裁に当たる最高人民法院が、中国の「管轄海域」で違法漁労や領海侵入をした場合に刑事責任を追及する「規定」を定めていたことを、27日付産経新聞が報じた。


休みと言えば、ほとんどがリフォームに費やしています。
なので、記事はほとんどがDIY関連記事になり、詳しくは「白猫の館」に掲載しております。

下の写真は週末の土曜日に行ってきたイタリア料理のレストランで食後の可愛らしい飲み物です。「カフェアート」と言うらしいです。
記念撮影しておきました。^^


そして、「ハドソン川の奇跡」と言う映画を見て来ました。
2009年に起こり、奇跡的な生還劇として知られるUSエアウェイズ1549便不時着水事故、通称“ハドソン川の奇跡”と、その後の知られざる真実と言う実話をもとにして作られた映画ですし、監督がクリント・イーストウッドなので楽しみにして見に行きました。
その結果、いやあ、ほんとうに素晴らしい~、実にリアルです。
お薦めです。




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プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
DIY、読書、映画鑑賞、投資
自己紹介:
最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)
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