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アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

選択したカテゴリーの記事一覧
皆様、お久しぶりです。
今回は、面白いと言うか?興味惹かれる話題でしたし、埋もれてしまうのは勿体ないので引用掲載させて頂きます。
http://www.yomiuri.co.jp/komachiplus/hnews/20170607-OYT8T50136.html

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2016/0826/775173.htm

子供が前世の話をしてくると言うものです。
          ↓
2歳の娘がハミガキをしながら
「ゆうちゃんねえ、昔もふぞう(仮名)だったの。そして、ゆうちゃんになったの。」
「カリカリの餌、美味しくなかったわあ」
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった。」
と、突然話をし出しました。

他にも私しかしらないもふぞうの性格や行動の特徴を次々と話だしました。
娘に、ペットを飼っていた事は話したことがありません。
もふぞうの名前も教えたことはなく写真も見せたことはありません。

夫と出会う前に飼っていたペットなので
夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました。

時期はずれますが、飼っていたペット6匹の写真を見せると
「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしました。

私は前世については信じる信じないの前に全く興味がなかったので知らなかったのですが
調べてみると過去世を話す子供が沢山いる事を知りました。

胎内記憶や前世の話をしたお子さんはおられますか?
良かったら聞かせてください。

因みに胎内記憶は、半年くらい前に「おなかにいた時お父さんの声がうるさかったわあ」
と言っていました。

前世を語り出した事よりもっと驚いたのは
6匹の中で一番私と心の交流がなかったもふぞうが来た事が一番の驚きポイントでした・・。

以上ですが、如何でしたか?
心霊科学を研究していきますと、動物から人間に輪廻転生する話はありますが、まさかフェレットからも可能だとは驚きました。
日付を見ましたら、
2016年8月26日なんですね。
この様な記事があるとは知りませんでした。
やはり、生き物は可愛がることは大事ですね。


人間から動物に輪廻転生する話も知っていますが、どちらも可能なんですね。

皆様、おはようございます。
大変ご無沙汰致しております。
盆休みも終わりまして、日々忙しくなってきましたが、皆様も如何お過ごしでしょうか?
記事は書いているのですが、結構ボツになっているのもあります。

先日、「アンビリバボー」にてアメリカで話題になっている奇跡の霊能者「ローラ・リン・ジャクソン」が当番組に出演し、その能力に出演した芸能人並びに一般人やスタッフ、そして視聴した日本中の国民が驚いていると思います。


ダライラマ14世の様に分かりやすい言葉で不変の法則を説かれるあたりは流石ですね。

今朝、雨模様の中をダライ・ラマ法王はご滞在先のホテルを発たれ、補聴器メーカーのスターキー・ヒヤリング・テクノロジーズのキャンパスを訪問された。
共同創立者のタニ・オースティン氏と彼女の息子たちが法王のご到着を歓迎し、ビル・オースティン氏が、法王にご覧いただくための準備が整った施設内を案内して回った。
法王側近の幾人かが聴覚検査を受けて、その過程がモニター上に鮮明に映し出され、法王は治療の準備の様子を観察された。
その間に、法王とビル・オースティン氏は、話を聞くことと人間のコミュニケーションの重要性について話し合われた。(2017年6月22日に、アメリカ、ミネソタ州ミネアポリスにて)
その時のお話を引用掲載させて頂き、色をつけて分かりやすくしておきました。


5月19日のヤフーニュースからです。
当時、東京大学医学部付属病院救急部長で東大医学部教授の矢作直樹医師がご自身の体験から見いだした死後の世界について語られたお話です。
今は見かけませんので、こんな大事な記事が埋もれては勿体ないと思い、コピペさせて頂きます。
もともとは週間現代の記事からです。
            ☟

生きていれば、必ず死の瞬間はやってくる。だが、その先のことは誰にも分からない。死んだらそれで終わりなのか、それとも——。生と死が交錯する臨床の現場で、医師が体感した「命の神秘」。

皆様、今晩わ
前回の記事で、憑依、そして、NY心霊捜査官と題して掲載させて頂きました。
これらに関連して、エクソシストに務まる人とは、どんな人か?興味が沸いてきます。

外国でのエクソシストと言うのは、悪魔と戦う神父のことを指す様です。
この神父さんは、キリスト教のカトリック派ですが、「悪魔」という霊的存在に取り憑かれた人間を霊的な悪魔から救い出す仕事をする訳です。

では、こんな恐ろしい仕事としてのエクソシストに務まる人は、いったいどんな人だろうか?


皆様、こんにちわ
またもや、ご無沙汰致しております。
アメリカの大統領の選挙が終わり、落ち着いてきておりますが、市民の間ではデモが起きているとか?アメリカも大変ですね。

実は、次期大統領に選ばれるのはトランプ氏であることが分かっておりました。
FRBのオーナーであるユダヤ資本が、次期大統領はトランプ氏を支持する方向で決まっていましたから、大統領選挙は一種のお祭りと言うか?一種のカモフラージュなんですね。

アメリカは民主主義国家と言われていますが、とんでもないです。
政府の上を行く権力が存在しておりまして、この事については本記事の目的ではないので割合しますが、とにかく大統領でさえアクセス出来ない部分もあるんですね。
シリウスの映画や、「UFOテクノロジー隠蔽工作スティーブン・グリア博士著(めるくまーる出版)にも詳しいです。

本記事の目的は、霊の憑依現象に対する対策の事であり、この事を扱った実話をもとにした映画がある事をご紹介したいと思います。

みなさん、今晩わ
前回の記事は、簡単に霊界について書かせて頂きました。
特に、第一段階の幽界に入るまでですが、人は死んだら「自分は死んだのだ」と言う事実を認めることが出来るか?どうか?で、その後が変わってきます。
だから、人は死んだら自分は死んだのだと言う事実をまず受け入れると言う部分が重要なんですね。

何故かと言いますと、

自分が死んだ事実を認められない者は、この世に未練を残して地縛霊もしくは浮遊霊になったりして、次の段階に行けなくなります。


皆様、今晩わ
またも御無沙汰致しておりました。
前回の記事に自然と「霊界」が出て来ましたが、日蓮大聖人の仏法の研鑽する傍らに心霊科学も研究していました。
その結果、感じた事は日蓮さんは使命の違いなのでしょうか?御書にもそう思われる箇所がありましたが、やはり死後の事はあまり詳しくなかったなあと感じました。
そう言う印象でした。

以前の記事にも霊界についての記述がありましたので、そこからも引用する事をご容赦下さい。
みなさん、こんばんわ
「内窓フレームセットHI」と「ツインカーボ」が届いて記事にしょうと思いましたが、それは後日改めて掲載したいと思います。
それよりか、松下幸之助の話があまりにも素晴らしかったので記録したいので、引用掲載したいと思います。
松下幸之助は「批判」に反論しなかった 聞く心によって「助言」に変わる
「0から分かる超初心者のためのFX入門」と言うメルマガでは、初詣に関する話がありました。
読んでみると、なるほどそうかも知れないなあと納得しました。
 これは、みなさんにも役に立つ話ですし、私もそこまでは知りませんでした。
私も初詣の仕方と言うものを詳しく教わった事がありませんでしたので、内面的な事になりますが、知っていて損はありませんので引用掲載する事にしました。
FXと言う投資に勝てる様に、則した文章になっている部分もあり、そこは最大公約数的に使える様に文章も一部変更して掲載させて頂きました。
皆様、しばらくです。
広島が大変な事になっていますね。
さて、我々の方は?と言いますと、タイトルの通りにお盆休みの間に下の娘と一緒に伊勢神宮へ行って来ました。
今晩は涼しいですね。
助かりました。
さて、エイトスターダイヤモンドのメルマガから以下のご紹介がありました。

柳瀬勲氏のメルマガ。毎日、毎日大変でしょうが、話題を世界中から良く見つけてきます。
今回の内容には泣けました。
あなたは、この犬と同じような生き方を日々していますか?
意識測定しました。750です。
これから紹介する動画は動物とのハグに関する動画です。
 
ほっこり、少年と鶏のハグ


猫と男性の信頼関係が世界嫉妬レベル?(笑)


抱き合って眠る子猫


萌えますねえ。(笑)

プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
DIY、読書、映画鑑賞、投資
自己紹介:
最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)

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