忍者ブログ
HOME Admin Write

アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

みなさん、こんにちわ
しばらく更新していなくて申し訳ありませんでした。
いやあ、暑くてバテバテで、書く気も起こりやしませんでした。
その間に色々ありましたが、本日はうちの猫ぴいちゃんが口内炎で病院へ預けています。
血液検査をした上で、全身麻酔をして歯石の除去を御願いしております。
さて、本日はやっと書く気が起きましたので記事にします。

7月20日は参議院選挙でしたが、選挙関連で話をするつもりはありませんでした。
何故か?と言いますと、大体の内容が決まっている事が予想出来ていましたし、それは政権が安倍内閣になってからです。ですから、選挙の開票結果はすべて想定内でした。
ある意味、面白みの無かった選挙とも言えますが、参議院選挙が終わった後は小泉政権の様に我々国民に聞かせたくないアメリカの要望が次々と出てくることになって来る事はもう目に見えていると思います。
そして、憲法が改正され軍隊が持てる代わりに代償が伴う事が次々と露呈してくるのではないか?と思います。
ですが、嬉しい誤算もありました。
それは、脱原発を訴えていた山本太郎氏が初当選できた事です。
ただし、支援者による選挙違反の報告例もあり、どうなるか?はわかりませんが、意識指数がCQ500以上の政治家が殆ど居ない政界の中で、山本太郎氏はCQ500以上の意識指数が有りする数少ない政治家の一人であり、見守っていきたいと思います。もう一つ、脱原発を訴えるのは良いのですが、代替エネルギーの提案だけは最低限して頂きたいと思います。
私にすれば、脱原発と代替エネルギーの提案は両方一つでセットであるべきだと思っています。
要求は厳しいですが、最低限それだけはして頂かないと現実的な対応にはなり得ないのです。

現在、正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド①と「プリズム・オブ・リラ」を読み終えて、『正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド2』 “霊的不沈空母”日本が守り続けた宇宙のスーパーテクノロジー秋山真人氏、竹内睦泰氏、布施泰和氏共著と言う書籍と、『宇宙人 内なる訪問者―未来人類が銀河と意識をともにする日』リサ・ロイヤル、キース・プリースト共著星名一美訳と言う二冊の書籍を読んでいます。

前回の記事に関連して、原子力の利用は人類その他の地球上のすべての生物にとっての岐路に立たされていることは確かな様です。
それ位、放射能などの放射性物質は、生物の繁殖を止めてしまう程の危険なものなのです。
image7.27.jpg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130723-00000049-bloom_st-bus_all

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130731-00000107-jij-soci







image7.271.jpg
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=hw8vyjXie2c



グレイタイプの宇宙人については、現在の所、生物学的には爬虫類から進化した生き物であると言う話もありますし、もとは人間で放射能などの核物質の汚染により長い間地下の生活で変容していったと言う話もあり、未だに両方の話の整合性が得られていませんが、仮に起源が異なっていたとしても不思議と共通点が多い事に驚かされます。
一つは、容貌もさる事ながら感情が殆どないと言う点では共通しておりますし、感情の欠如が進化という観点からは足りない?あるいは誤りであると言う認識が共通していて、地球人が彼らの学習の対象になりえている点でも共通しており、共通点の多さに着目して
今回は後者のゼータ・レチクル星人の話の方を取り上げました。
ゼータ・レチクル星人の歴史について記事にするのは、彼らの過去と現在の地球人とはよく似ており、
信じる信じないは別として、一応シナリオだけでも知っておいた方が良いだろうと思い、その類似点に気づくためにも有効だろうとの私なりの判断です。小説のつもりで読んで下さい。
引用転載する文章が長いので出来るだけ圧縮してまとめました。

◇ 過去のゼータ・レチクル星人と現在の地球人はよく似ている
ゼータ・レチクル星人がたどった進化は、直線的な時の流れの中に限定する事が出来ないが、ここでは、便宜上、過去、現在、未来という、一般的に理解されている時間の流れの中で話を進めることにして、もとは「太古」の琴座で起こりました。
銀河系宇宙に生きる人間型生命体の起源は琴座にあり、ゼータ・レチクル星人の先祖も例外ではありません。
琴座で文明が栄え、新しい文明が宇宙の広範囲にわたって広がりつつある頃、黎明期の人間型生命体が生み出した文化は、実にバラエティーに富んでおり、その中で、後にゼー夕・レチクル星人となる種族の先祖が棲む惑星がありました。
その惑星の名は「エイペックス」。
エイペックスという惑星は多くの点で地球によく似ており、琴座からの複数の種族が既に入植していたので、エイペックスには地球と同様、数多くの人種が生活していました。
やがて、エイペクスは琴座から来た様々な人種のるつぼになり、個人主義 がはびこり、統制するのが困難な社会になっていき、そこには平和主義者、好戦的な人々、テクノロジー信奉者、内なる霊性を求める反テクノロジー主義者など、対立的な思想の信奉者たちが混沌となって存在していました。こうした傾向は現在の地球の状態を更に上回るものでした。

◇ 惑星規模の汚染により地下生活が始まった
エイペックスの文明は何千年にも渡って栄えましたが、テクノロジーが霊的な進歩を上回る早さで進歩したから人々の集合意識の深層には不調和の状態がありました。
こうしたギャップは一層深まり、ついに天変地異が起こり、有毒物質と核爆発による汚染は、現在の地球上の汚染をはるかに上回るものであり、極端な汚染によって大気は活力を失い、やがて惑星上の植物は十分な酸素を供給出来なくなりました。
これにより、生態系を支えてきた二酸化炭素と酸素のバランスあるサイクルの維持が不可能になり、人々は地上の汚染に対処しょうと努力しましたが、事態はすでに深刻な段階に入り策を講ずるには時すでに遅く、大勢のエイペックス星人が放射能と汚染によるさまざまな病気で死んでいきました。
こうした事態に直面して、一部の住人は生き残りの方法を模索し、地上の全面的な破壊を予期して、彼らは地下シェルターを作り始め、最悪の事態が実際に起こるか否かにかかわらず、彼らは安全な避難場所を求めたのです。
準備を怠らなければ、絶滅の危機が回避できることを彼らは知っていました。
地下では、地上の酸素や太陽光に依存しない代替エネルギーが使われるようになり、地上の生態系から完全に独立した世界が造り出されていきました。人々は地上での生活に終止符を打って、徐々に地下都市での生活を始めました。それは彼らにとって大きなショックでした。
青空や星空を二度と仰ぐこともなく、岩に囲まれた地下で一生暮らす事を余儀 なくされ、彼らの恐れと悲しみには想像を超えるものがあった事でしょう。
宇宙船を造る技術を持ちながら、なぜ危機 に直面した時点で、別の惑星に避難しなかったのかという疑問を感じる人もあるでしょう。実際そうする事は可能でしたが、仮に別 の惑星に逃げたところで同じ問題が再燃するだろうと言う事を彼らの大半は予感していました。
なかには琴座の別の惑星(複数)に移住した人も多少いましたが、 大多数のエイペックス星人は意を決して残りました。

◇ クローン技術により地下環境での生存が可能に
地下での準備は何世代にも渡って続き、地上でのかっての暮らし方を変えなければならないと気づいた彼らは、先見の明があった人達であり、自分達のペースでゆっくり前進して行きました。
ところが、ある時点で彼らの頭蓋骨が急速に拡大し始め、女性の自然出産が困難になり、頭蓋骨の巨大化が出産時の骨盤の開きでは対応出来ない程の早さで起き、出産時に死亡する産婦と胎児が 急増、帝王切開の習慣がないエイペックス星人にとって種の危機を意味していて、エイペックス星人の人口が減少し始め、惑星もその住人も存亡の危機に直面しました。
彼らは出産に依存しないクローン技術に解決策を見いだし、実験室で子孫を造り始め、生殖、受胎、出産によらずに子孫を残す知識を得たエイペックス星人は、これで種族の継承を確保し、将来の難関もすべて乗り切れるだろうと思いました。
やがて全員が地下に移住し、そこでの生活に順応する必要に迫られ、彼らのクローン技術は(この時点で、すでに彼らの時間で最低100 年ほどの研究実績がありました)、地下環境に見合う体を造り出す方法を解明しつつありました。
新しく生まれる子供には、地下の生態系に順応できるような遺伝子操作が行われ、肉眼では見えない光波(不可視光線)を取り入れて、熱に変換する体を造る事も行われました。
この様な操作を経て、エイペックス星人の肉体は、以前とはまったく違う機能と栄養摂取のシステムを持つ様になり、彼らは、地下にある発光性鉱物から栄養素を摂取する様になり、更に又、地上から持ち込んだ発光性植物(葉緑素を持つ種)を研究して、その特性を自分達の体に取り入れました。
地下環境に見合う体の変化は数百年の歳月をかけて起こり、その間に多くのエイペツクス星人が死に、地下生活への順応に成功する者もあれば、失敗する者もありました。
やがて死亡率が低下し人口の減少に歯止めがかかり、彼らの栄養摂取方法と生態系への還元のサイクルは、地下環境での生存が可能なバランスのとれたものになりました。
こうして彼らは、一応、未来永劫にわたる種族の安泰を確信するようになったのです。

◇ 遺伝子工学による肉体の改造と感情の排除に成功
ここで、エイペックス星人は具体的にどういうふうに体を変化させたのか?
地下空間を効率的に使えるように、身長は以前より低く、肉体的な生殖を止めた生殖器官と、固形物を食べなくなった消化器官は退化し、皮膚から直接栄養素を吸収するようになり、目は環境に順応した結果、瞳が目全体を覆うようになりました。
これは彼らの意識が拡大した結果として起きた事でもあり、脳の容量が次第に増すにつれて、目も大きくなりました。
この変化は彼らの知的探求心の強さだけでなく、遺伝子操作にも原因があります。
但し、彼らの瞳の大きさは、地下の光を吸収するのに十分ではなかったので、長い目で見れば、遺伝子操作がなくても徐々に大きくなったとは思います。(また、彼らの先祖である琴座星人の目が、地球人よりも大きかった。)
このような変化は、地下環境を最大限に活用するために起きましたが、実際には個々の集団がそれぞれで多少異なる遺伝子操作を行いました。
この間、彼らは自分たちの過去を振り返り、地下生活者として生きなければならなくなった災いの原因が、主に感情にあるという結論に至りました。
彼ら は、自分達の生活から感情を排除し、文化の多様性を否定していきました。また、かってのように激情に翻弄される状態から決別するために、さまざまな刺激への感情反応を意図的に取り除きました。
あらゆる刺激に対して全員が同じ反応を示すような脳内物質を造り始めたのです。こうして種族を一つにまとめること で、好戦的で感情的な過去の傾向を根絶できると彼らは考えました。

◇ ゼータ・レチクル星人の種族の相違点は心の傾向にある
地下生活に 入った個々の集団は、彼らが経た肉体的な変化には共通点があり、個々の集団の相違点は、外観よりむしろその心の傾向にあります。
もし同様の事態が地球で 起きたら、別々の地域に住む地下生活者の交信は途絶えてしまい、数百年以内にそれぞれがまったく違う文化を持つようになるでしょう。
まさにこうした事態がエイペックス星人に起きました。彼らの中に性質の異なる種族がいる根拠がここにあります。
地球人が「ゼータ・レチクル星人(元エイペックス星人)」と呼ぶ種族 は、比較的温厚で好意的な宇宙人です。
一方、「ネガティブ指向のゼータ・レチクル星人」と呼ぶ種族は、権力を渇望する集団から派生し、彼ら は肉体を変異させた後も、祖先である琴座系の種族に備わっていた権力欲を持ち越したのです。
一般に「グレイ」と呼ばれる種族の起源も元々はエイペックス星にありますが、その遺伝子構造からすると彼らはゼータ・レチクルの他の種族と多少違っています。
誘拐事例を扱う文献に登場する宇宙人の中で、主だった役割を演じる宇宙人の大半は、その起源をエイペックス星に持ちます。
彼らが異なる種族に属しながらも、同じ惑星を起源とするために多くの誤解が生まれました。
血統的なルーツは同じでも、彼らの心の傾向や動機は一様ではありません。

◇ 極度の汚染により惑星の位置が移動したー
地上では極めて重大な変化が起きていて、彼らは惑星の汚染がある深刻な連鎖反応を引き起こした事に全く気づいていませんでした。
極端な放射能汚染により、惑星のエネルギー場が物質を超えた超原子のレべルで崩壊し、周囲の時空間に電磁的な歪みを生じさせたのです。
エイペックス星人が地下生活を続ける間に、時空間連続体における惑星の位置が変わってしまったのでした。
時間と空間は穴だらけのスイスチーズに似ています。銀河の星々は多次元的なネットワーク(通路)により、銀河の別の場所につながっています。時空間に生じた歪みにより、エイペックス星は時空間連続体に沿って別の場所へと移動しました。移動した先は元の位置からかなり離れた「レチクル座」と呼ばれる星団の目立たない星の近くでした。
さて、やがて時は流れ、彼らが地上に出ても安全な時がやって来ました。
大気はまだ完全に浄化されていなかったので、地上での滞在時間には限界がありましたが、いずれにせよ彼らは地上に出てみました。
そこで彼らは大きなショックを受けたのです。天体観察の結果、彼らの惑星が移動した事が分かったからでした。
近隣の星々の様子は一変し、自分達が宇宙のどこにいるのか?さえ分からなくなりました。
地下で天文学の知識を継承してきた学者は驚憎し、やがて何が起こったかを悟りました。
温厚派のエイペックス星人(現ゼータ・レチクル星人)は、この時点で一つの心を持つ種族になることを固く誓い、真相の究明に努めました。
こうして彼らは時空間を乗り越える方法を熱心に研究し、更に又、他の文化を通じて自分達をより良く知り、他の宇宙種族が同じ過ちを繰り返さない事を切望しました。
ここに①ゼータ・レチクル星人の基本的な行動理念が生まれたのです。
一方、②利己的でネガティブ指向のグループも地上に出てみて、惑星に起きた異変を知りました。彼らのあるグループは在来の技術で宇宙船を造って、レチクル座の他の複数の惑星に移住し、そこで自分達の文化を築きました。
③他の利己的なグループは宇宙に旅立ち、オリオン座(べテルギウス)やシリウスを含むいくつかの星団に入植しました。

さらに時が経ち、惑星の汚染がある程度収まった後も、惑星は元の位置に戻らずにレチクル座に留まりました。
現在、惑星の地下には依然としてそこを住処とするゼータ・レチクル星人がいる一方 で、宇宙船で暮らすゼータ・レチクル星人も数多くいます。
宇宙空間こそが多くのゼータ・レチクル星人にとっての住処なのです。
彼らの元の故郷はエイペック スですが、レチクル座への移動が起きて以来、既に膨大な時間が流れた為に昔の故郷の記憶は彼らにとっては遠い昔の事として薄れつつあります。

◇ 多くの面でパラレルする地球とレチクル座ゼータ星
輪廻転生の観点からすれば、過去にエイペックス星人だった人の多くが、現在、地球人として転生しています。
エイペックス星人の中には、遺伝子操作に前向きで ない者も居ました。
彼らは、環境汚染や有毒物質の排出に断固反対の姿勢をとり、以前の生き方を変える必然性を感じていました。そこで銀河系宇宙ファミリーの各所で生を得てきました。
特に、過去のエイペックスと同様な環境破壊に直面している惑星を選んで転生してきた彼らは、他の種族がエイペックス星人と同じ徹を踏まないように、知識を分かち合うことを望んでいます。
ゼータ・レチクル星人(元エイペックス星人)と地球人は似ています。
実際、エイペックス を見舞った危機が、今後、地球に起きないとは断言できません。
但し、現在の地球の発展状況と原子力利用の段階からすると、同様な惨事は起こらないでし ょう。
しかし、仮に地球人が代替エネルギーに移行せずに、原子力の知識を破壊的な目的に使うのであれば、エイペックスを見舞った危機は起こり得ます。
宇宙には文明がたどる平均的な進化の過程があります。
現在地球は、原子力エネルギーがもたらす可能性を手にした段階です。
宇宙には原子力から別のエネルギーへと移行する進化の自然な流れがあり、もしこの流れに沿って進めば、「危険地帯」から遠ざかり始めます。
現在、地球は「危険なシナリオ」との決別を選択しつつある段階ですが、原子力から別のエネルギーへと移行する自然な進化の道を、前進すべきか否かを決めかねています。
ゼータ・レチクル星人には異なる種族がある事を決して忘れないでください。
彼らの中には 利他的なグループもあれば、あくまでも自分達の目的を遂げようとするグループもあります。
彼らの目的は多種多様です。
しかし、一般論として言えるのは、 彼らが自分達に欠けるものを地球人から補おうとしている事です。
本来備わっていた特質を、クローン技術によって取り除いたことが誤りだったと感じている彼らは、現在、地球人の観察を通じて、失ったものを回復しょうとしているのです。
ゼータ・レチクル星人と地球人は本質的にまったく違った肉体を持ってい ます。
それぞれが存在する波動レべルの違いに求める事ができます。
その違いは高度な技術を駆使して肉体の進化を長い間、推し進めてきた結果、ゼータ・レ チクル星人は非物質的な存在に移行できる直前の段階にまで来ています。
しかし、肉体のレべルで学ぶ事がまだ残っていると感じる彼らは、あえて非物質次元に 移行せずに、これまで肉体を維持してきたのです。
ある意味で、地球人はゼータ・レチクル星人の過去と未来の姿を映す鏡です。
ゼータ・レチクル星人は地球人 の中に、彼ら種族の過去の姿を見いだします。
また地球人というのは、彼らが未来への希望を託す唯一の存在でもあるのです。

続き

(『宇宙人 内なる訪問者―未来人類が銀河と意識をともにする日』リサ・ロイヤル、キース・プリースト共著星名一美訳の37~54ページをまとめたもの)

一部内容を紹介と言う形で引用転載はここまでにして、今回の記事はまだまだ序の口で他にも詳しい事がまだ続いていますので書籍を購入して読んで見て下さい。
凄い情報量で驚きます。


ここで言いたいことは、一日も早く原発も含めた核物質の利用を止めて、一日も早く代替エネルギーの提供が緊急課題だと言う事なのです。
PR

この記事へのコメント

お名前
タイトル
メール(非公開)
URL
文字色
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
コメント
パスワード   コメント編集に必要です
 管理人のみ閲覧

お久しぶりです♪

こんにちは♪

今日は、暑い日になりました。日本は四季があり、季節の景色が美しくて良いのですけど…、
暑すぎは、苦手です。

猫ちゃんは、元気になられましたでしょうか?
母のワンちゃんは、腫瘍ができていると言うことで、悪性か良性か分からないと言うことですが、二軒の動物病院で手術を進められたので、手術をすることにしました。
ペットは家族ですね。
色々あっても、癒やされます。


参議院選挙ですが、山本太郎と三宅洋平に投票しました。(笑)

どうせ、自民党の圧勝だと思いましたし、公明も戦後からの熱心な信者が健在ですし、永遠さんがお元気だと思っている人や、永遠さんがどんな状態でも、創価を守る!なんて思っている人もいるのだろう!?と思いました。私は無くてもよい党だと思います。そして他の党ですが、期待できないと思いましたので、そんな選択をして投票いたしました。


未来の地球は、どうなるのでしょうか?
世界中で、経済がいきずまり……、戦争!!と言うことにはならないように、皆が考えている時ですね。
「フリーエネルギー」って、ご存知ですか?
私は、この「フリーエネルギー」なるものに期待しているのですけれども…、どうでしょうか?
もしも、ご存知なければ、ネット検索してみて下さい。
ご存知なら、どう思われているのか?お聞かせ下されば、幸いです。


そして、主人ですが 技能検定の講師で、今も土日出勤をしていて、平日に代休を とっていますが、相当疲れています。同僚で、癌になった人がいて休めないそうです。ですので、主人との映画鑑賞は今は無理なようです。
主人には、感謝しています。でも、映画は一人か?友人とか?母とか?行こうと思いました。(笑)

そして、シャーリー・マクレーンの「ダンシング・イン・ザ・ライト」ですが購入しております。
「アウト・オン・ア・リム」で、シャーリーが、本当の自分を探し続けていましたが、「ダンシング・イン・ザ・ライト」に答えがあるようですね。
読むのが楽しみなのですが、「神との対話」が100頁弱 残っています。

そして、今はウィリアム・レーネンの瞑想CDと本にはまっています。
ケビンさんとお友達のようですね。
私が購入した、ウィリアム・レーネンの本のほとんどを (よしもとばなな)さんが推薦されているのですが、とても、素敵な音楽のCDです。クラッシック音楽に近いと思います。本も読んで良かったと思います。
光と愛と平和に包まれおります。(笑)
光と愛と言う言葉がよく 出てきます。
優しい気持ちになれます。
それにしても、読みたい本がドンドン増えていきます。(笑)


つたない近況報告のようになってしまいました。文章力がないので、すみません。


まだ、これからも暑い日があると思いますので、お身体を 御自愛して下さいませ。

素敵な楽しい夏を過ごされますように♪

いつも、有り難う御座います。
m(_ _)m

しばらくぶりです。^^

naturalさん、今晩わ~
いやあ、暑いですなあ~

うちの猫ちゃんは元気になりました。
歯石を取り除くだけですからね。口臭がしなくなりました。
選挙については私は東京ではないのですが、やはりそうでしたか?

ご主人は同僚がガンになったとの事、大変ですね。
アドバイスしようにも難しい面もあります。
最近になって、良い薬を投与しても本人が深層意識のレベルでガンを望んでいたとしたら薬では治らないのだと言う事を知りました。
ですから、何で治るのか?その見極めも重要だなあと思い知らされました。

ウィリアム・レーネンは、ケビンさんとお友達のようですね。
似た様な霊能者ならば皆お友達かも知れませんね。

私も何故か?読みたい本がドンドン増えて来ていて、ちょうど神道の本を読んだ辺りからどっと降って沸いた様になっています。(笑)

プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
DIY、読書、映画鑑賞、投資
自己紹介:
最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)

フリーエリア

Copyright ©  -- アレックスの日々想うこと --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by 押し花とアイコン / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]