タイトルにあります様に、UFO、ET関連のドキュメンタリー映画である「
シリウス」のDVD国内版が届きました。
以前の「シリウス」のDVDは、字幕が各国対応の物でもちろん日本語字幕が出るのですが、ただ字幕が出ても瞬時に次の字幕に替わってしまう為に、「何々?何を言っていたかな?」と言う具合に、もう一度巻き戻して見ると「あっ、そう言う事か?」と分かると言うか?大変面倒な流れになっているんですね。
これでは、人様に薦められるものではないなあと、悪く言えば、「不親切」の謗りは免れない感じでした。
それが国内版になった事で、字幕はゆっくり見られますので、これならば、ストレスも無く見る事が出来るだろうと言う事で、友人達に「シリウス」の国内版DVDを貸す事を始めました。
ですから、国内版のDVDを見る事は、もう一度シリウスを見る事になる訳ですが、やはり感銘を受けてしまいます。
この「シリウス」ですが、現在の地球上の置かれている現実がよく分かる内容になっております。
この「シリウス」以前に、「ディスクロージャー・プロジェクト」と言って、スティーブン・グリア博士が2001年5月9日、米国の首都、ワシントンにあるナショナル・プレス・クラブで20余人のUFO、ETに関する直接体験をした証人を集め、政界人や世界の著名なメディアの参加のもとで、世界で初めてUFO、ETに関する情報公開を行いました。
https://www.youtube.com/watch?v=UzJnZqpFzN0(インターネットで見られます。)
更に、一般の人にも分かる様にドキュメンタリー映画を制作されました。
その映画が「シリウス」なのです。
但し、詳細を知ろうと思えば、
「UFOテクノロジー隠蔽工作」スティーブン・グリアー博士著を読まれる事をお薦めします。
この著書は、
『
「ディスクロージャー・プロジェクト」を主催するスティーヴン・グリア博士の話題作が絶版で購入不可でしたが みなさまの熱い声にお応えして このたび重版(第2刷)されることになりました。
現在、入手可能の状態になっております。
国連事務総長、米国大統領、CIA局長らがUFO機密情報から疎外されている。
世界のパワー・エリート達が隠蔽している事実とは何か?
数々の証言を集めて情報開示を試みる一人の医師の命をかけた戦いの記録。
世界のパワー・エリート達が隠蔽している事実とは何か?
UFOテクノロジーは、地球上のエネルギー・システムを全面的に簡単に代替できる物理法則に基づいている。
だが、それへの転換は、地政学的体制を崩壊させ権力の分散化、世界の力関係の均等化を促すだろう。
それを嫌う一部の官僚、軍部、企業、宗教団体などによる超極秘の国際政府計画が確かに存在する。』
と言う事になっていて、必読の書ではあります。
人類の将来は、集合無意識的には間違いなく宇宙へ向けて進化しょうと希求しております。
UFO問題は、地球上の人類の築いたすべてを360℃転換してしまう程の事柄です。
かの有名なローランス・ロックフェラーロックフェラー財閥の創始者は「この問題が開示されたら、それがもたらす結果は実に深遠で地上の生活の様相の根本が完全に変わるだろうし、広範囲に及ぶ事が良く分かる。」とグリア博士に語っていjました。
現在の中国がアメリカに変わって何故台頭して来ているのか?このシリウスの内容とは決して無関係ではありません。
すべてが繋がっているのです。
いつのまにか?アメリカ政府の上を行く権力があり、ここでは一応「独占資本」と呼びます。
独占資本はDVDを見れば分かりますが、石油の利権を握っており軍産複合体を牛耳とっています。つまりアメリカを牛耳とっていました。
ですから、アイゼンハワー大統領は退任演説の時に、軍産複合体に関する警告をしていました。 これは、政府の上を行く独占資本の事を警告していたのです。
独占資本は、フリーエネルギーやUFOに関する機密情報を独占していました。
その為、アメリカ政府は、フリーエネルギーやUFOに関する機密情報をアクセス出来なくなりました。
そして、この独占資本は弱まりつつあるアメリカから成長していく中国にシフトしつつあります。
日本が中国の侵攻に晒されるのも、その黒幕は根本的に中国やアメリカではなく独占資本なのです。
アメリカの人口は約3億人
中国の人口は約13億人
インドの人口は約12億人です。
中国やインドがアメリカや日本並の先進国になろうとすれば、現在の地球上にある資源では足りなくなってしまいます。
ですから、資源の奪い合い、つまりエネルギーの奪い合いが始まっている訳で、それが第三次世界大戦の始まりなのかも知れません。
このエネルギーに、もしフリーエネルギーが開示されたらどうなるか?分かるでしょ?
解決の方向へ向かうのです。
だから、私もこの草の根の運動を行っています。
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