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アレックスの日々想うこと

人間中心の霊性から真の宇宙的霊性への進化 何事もポジティブシンキングで人生を謳歌していきたいですね。

やなせ氏のメルマガによって知り、サイトを調べたらありました。
WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。あとは各国の国内法の問題。」と題しての記事です。http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/07/post-1223.php
それでは、引用転載してしてみます。



5月21日、日本で福井地裁が大飯原発に再稼動「差止め」判決を出し、天皇皇后が足尾鉱山を訪問されたとき、ジュネーブにあるWHOでは、癌治療に使われる抗がん剤に関し、熱心な議論が始まっていた。
そして、6月13日(金)に、ローマ法王フランシスコが、マネー崇拝を完全否定し、「戦争を起してでも利益を追う旧い体制を排除する」と宣言したのとほぼ同 時に、ロックフェラー家に不幸が起きた。この時には、真剣に、FRB(通貨マフィア)に代わる新しい通貨システムの話し合いが始まり、WHOでは抗がん剤 をやめる決定が下りていた。
法王フランシスコの言う「旧い体制」を、戦後、もっとも支え、それによって大繁栄したのは、「お花畑状態に なった日本」の産業界です。日本人は平和憲法があるからといって、世界の悲劇を他人事ととらえ、世界全体の中で、日本の国家と産業界がどんな位置づけが分 からないままでした。「町人国家」と呼んだものがいたくらいでした。
それが今では、はっきりわかります。 
悪魔の僕だったのです。今のイスラエルをみてください。
先日、いい話があるといったのは、5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日 に、癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。
ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面 は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。
どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。
それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。 
ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。
この5月からの流れを考えますと、6月13日(金)の朝に、リチャード・ロックフェラーが殺されたのは、彼が抗がん剤の内情を大々的に公表する決意を、父 のデビッドに伝え、これからは、本来のまともな医療に取りかかれると、贖罪と希望に胸高鳴っているところを、この動きを知るアメリカの医療マフィア(これ は父のデビッドがつくりあげた)によって犯行が実行された、と考えられます。これが、真相でしょう。
では、日本の医学会は、どうなっていくのでしょう。
ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。その代表が抗がん剤、そして、陽子線治療。東 大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種と なった。 
「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。
しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。
ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、 と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。 
ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。 
国民が、「羊」であり、「社畜」のまま だからだ。
安倍政権のうちに、真実が出ることはない。
日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。
俸給が 保証される地位のみを目指し、本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探究)をしたことのない人ばかりなんだから。
特に、今の厚生大臣 は、パソナ仁風林に入り浸っていた田村。 
この人間に、そんな見識も人間としての度量も道徳観もない。
「お上」依存とは、自らの命と魂を、進んで、悪魔に売り渡すこと。 これが「淘汰」の現場の真実。 覚醒しなきゃ。

当たり前である。
抗癌剤は何を隠そう!
毒ガスの類と同じで、これでやられたら黒くなって死亡します。
これの詳しい事は、「医療地獄の犠牲になるな」と言うサイトがあったのですが、現在は閉鎖になっており、代わりに著書になって発売されている様です。
がん患者よ、医療地獄の犠牲になるな

更に、動画もあります。
→ 現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態

「医者に殺されない47の心得」と言うサイトもあり、ご紹介させて頂きます。

http://matome.naver.jp/odai/2136901760447391501

他、気になる事があり、創価学会の真実、戸田城聖氏の臨終の真相 と言うのがありますが、次の様な記述があります。
「・・・成仏の相や、私の身内が亡くなった時の色白で半眼半口で柔らかな相とは、全く違う、苦悶の相でした。口が大きく開いて、色も黒くなっており・・・・」と言う文章があります。

これについては、客観的に見ても医師の所見などの科学的な見解が見当たらず、医学的にも素人当然の彼らの見解だけでは疑問があります。
下手をすれば、この信心を真面目にやらないと戸田氏の様になってしまうと言う誤った恐怖心を人々に植え付けかねません。
何の信仰もしていない人が成仏の相で亡くなった人も居ますので、信仰の有無は死に方にあまり関係ありません。人間はもともと「神の子」ですから。
薬の服用は必ず副作用が伴いますので、晩年の戸田氏は体が悪かったので抗癌剤に似たような?あるいは、それに近い薬を服用した可能性があり得ます。
あくまでも推測ですが、・・・・。
話はそれますが、現在の創価学会は大きく変容してしまっており、入ったら最後、マインドコントロールされてなかなか抜け出せなくなりますので、絶対に入らない様にどうぞお気を付けて下さい。


癌治療についてですが、パラヒドロキシベンズアルデヒドは下記のところで入手できます。
             ↓
http://sapporo.areablog.jp/blog/1000020201/p10622256c.html

これに関する服用の仕方とか?そう言った質問は、そちらへお願いいたします。
但し、
パラヒドロキシベンズアルデヒドは安価ですが、薬理作用は癌細胞に養分が届くのを遮断するだけで兵糧攻めです。

アラビノキシランは、ナチュラルキラー細胞を活性して癌細胞そのものを攻撃する免疫療法です。
但し、値段が大変高価です。


すべては自己責任でお願い致します。

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最近は、何故か?リフォームに伴うDIYが増えました。(笑)

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